けんこ

けんこ

ひまなとき日記です。

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今日は徹夜明けのだんなと、

1年4ヶ月ぶりに2人だけで食事に行ってきました。


わざわざ付けたチーズケーキが到着直前に、

保育園から「迎えに来て」コールが入ったから最後はバタバタだったけどあせあせ(飛び散る汗)


そういえば、出産前最後にって食べに行ったのもこのお店だったなぁ


【Don.che】

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息子の慣らし保育、

給食を食べない問題も完全解決をしないまま、

昨日からは、お昼寝まで挑戦してみることになりました。


昨日は初日ということもあり、

やっぱり保育園から「寝ないみたいなので、お迎えにきてください」との連絡が。


まあ、これは全然想定の範囲内。

・・・なんだけど、迎えに行った時に勧められた効果的な寝かしつけ方法。

      『断乳』


これはまったくの想定範囲外。

母乳絶賛推進の病院に通い、

そこでできた友達も当然のように母乳だったし、

「保育園に行ったら、離れてた時間を補うためにも、

それまでよりも子どもの要求に答えてあげてくださいねー。」

っ何度も言われてたから、

この時期の断乳なんて、まったく考えて無かったよ。


パイへの執着がなくなれば、

『保育園にはなくて寂しいもの』が1つ減るってのもわかる。

確かに、パイ信仰が無い子の方が、

保育園にもすんなり馴染んでる気がする。


でもでも、保育園に行き始めて、初めて親と引き離されるという

多分、子どもにとっては激動のこの時期に、

家にいるときまで、精神安定剤を奪っちゃうのはどうなんだろう。


悩んで悩んで、答えがでないまま、

昨日はパイ無しでのお昼寝&就寝を試みて、

やっぱりうまく眠れずに、今日は親子で激寝不足。


泣き叫ばれても、このまま続けるべきか、

家では、いつものようにゆったり過ごさせてあげるべきか、

親が悩んで中途半端ってのが、多分一番良くないんだよな。。。

4月から保育園に入園したものの、

旅行の準備~旅行で、最初の2日以降ずっとお休みをしていたために、

ようやく今週から、息子の保育園生活が本格的にスタートしました。


慎重な保育園らしく、最初は1時間保育からスタート。

今では、登園時には大泣きしているものの、

5分も経たずに泣き止んで、先生と遊んでいるようです。


それには、『ほっ』


と、したものの、

うちの子、保育園でご飯を食べてくれません。


他の子よりもちょっと馴染むのに時間がかかっているため

今日からやっと給食まで食べて帰宅予定となったのですが、

その給食を食べてくれない。


朝のおやつも食べたことがなかったみたいなんだけど、

おやつならともかく、ご飯を食べないのはよろしくないってことで、

今日はお呼び出しがきて、息子のご飯に付き添ってきました。


この、母親同伴給食、来週からも続くそうです。

預けて家に帰って、またすぐに給食を食べさせに行かないとなので

子供を預けてその間にいろいろできるようになるのは、まだ先になりそうです。


先ったって、GWが明けたら、1週間後には私、職場復帰なんだけどな・・・


まぁ、同伴給食は、食欲ガッチリの女の子や、

イヤイヤしてる子、淡々と食べる子など、

周りの子の個性も垣間見れて、ちょっとおもしろいんだけど。


そして何より、先生に恵まれてることに感謝。

担任の先生も、可愛くて優しいし、

調理師さんも、アレルギー持ちの息子のために

代替メニューを書いた献立表を用意してくれたり、

本当にみんなが一所懸命やってくれてるのが伝わってきます。


それと、私が迎えに来たと気づいた時の、

息子のうれしそう顔なと抱きついてくる態度。


今までは、通りすがりのおばちゃま達に「今が一番可愛いときよー」って言われても

心の中で「ここがピーク!???低っ!!!」って思っちゃってたけど


今ならわかるよ。

今がピークなんだろうなって。

きっと、後はゆるやかな下り斜面なんだろうなって。

いや、もっと可愛いってのが想像できないだけなんだけど。


給食をクリアできたら、次は一人でお昼寝。

これも息子にはめっちゃ高いハードルです。

生を受けて既にに1年3ヶ月。

今までに2回しか成功した試しがありません。


こんな幼い子に、

頑張って適応していってもらうってのも心が痛い話ではありますが、

できる限りの手は差し伸べつつ、慣れていってもらおうと思います。


最後にママ友談義。

世の中、

子供を保育中にママ達はファミレスでおしゃべり

(そして人間関係でトラブル発生。どろどろドラマの始まり)

なんて想像している方もいるようですが、


超難関の中、入園にこぎつけることができたお母さん達。

少なくとも私の周りは、仕事と保育園のお迎えで忙しさで、

のんびり立ち話の時間もなく、あいさつとか日常会話も「用件を的確に」って感じです。


そんなサバサバっとした関係も含めて、

ご父兄達も、みんないい人達みたいで良かった。

街中がチョコで溢れるこの季節。

去年は、まだ息子が新生児だったから、ヴァレンタインのチョコもスーパーとコンビニで調達。

そんなわけで、今年は2年ぶりに、普段は入手しにくいチョコが集う会場に出撃。


チョコの嵐と長らく眠っていた感覚に、やたらとテンションが上がっちゃったわけで、

以下、超長めの独り言です。


場所は伊勢丹立川店の特別催事場。

2年前は、2Fの駅直結の入り口の所だけだったんだけど、

そこは地元の洋菓子店を中心とした店舗のブースになってました。

お目当てのお店がみつからなかったから、出遅れたのかと思って焦ったぁ。


で、普段は物産展とかをやってる広いスペースにもかかわらず、

平日昼間とは思えないすごい人混み。

クリスマスの時も思うけど、これで不景気ってんだから日本はスゴイ。


ベビーカーで歩くのもちょっと申し訳ない感じだったのと(腰痛で抱っこはムリ)

チョコも食べられず、人の足ばっかり眺めてる息子も可愛そうだったから

30分位で会場を後にしました。


で、今回買ったのは初登場というユーゴ&ヴィクトール(黒いの)


けんこ

ま、食べるのは旦那なんだけど。


それ以外は別の所で買ったもので

自転車の時のおやつ用に小布施堂の羊羹と

自分の中での定番、レオニダスのオランジェット


それにしても、昔は自分用チョコも色々買ってたんだけど、

子供が出来て、お財布の紐が固くなっちゃったのか、

前に食べたことあるしとか、いざとなったら新宿になら実店舗があるしとか、

ロシューの顔パケはないわ(これは本当に購入直前まで行ってたんだけど

急激にテンションが下がった)・・・

と言い訳が先行して今年の自分用はゼロだったよ。


ちなみに今まで食べたので自分が好きなのは

ケストナー(酸味やミントがはっきりしてて好き)

リヨン(幸せな気分なれる・・・金箔効果もあるのかも・・・単純だから)

フェルベール(女性らしい味というか優しい気持ちになれる)


こうやって書くと、チョコ自体よりもそれ以外のものと調和した味が好きなんだな。

っていうか、チョコ自体の味はどんだけわかってるのか疑問だな。

何はともあれ、やっぱり好きなものって気持ちを上向きにさせてくれるわぁ。

火曜日の出来事


久しぶりの買出しで、オムツやら飲み物やらたくさん買い込んで帰宅。

配達で頼んでいた食材も玄関先に届いていたので、

ドアを開けたまま、買ってきた荷物を家の中に置いてもう一度外へ。

届いた食材を取ろうとしゃがんだその時に、風でドアが閉まって



ウィーーーン、ガシャン、ガシャン



「???」



オートロックが、見事にオートでロック



鍵は玄関に置いて来てしまっていたので閉め出され状態。

まさかの帰宅難民。

時間はまだお昼過ぎ。


子どもを抱えてひとしきり途方にくれた後、旦那に電話で状況を説明して、

近くのルミネのベビー休憩室で旦那の帰りを待ちました


この休憩室、初めて入ったのですが、

赤ちゃんが遊ぶスペースにオムツ替えの台、

ミルク用のお湯と個室の授乳室もあってかなり助かりました


息子はまだのてーっと寝そべっているだけなので

みんなでお買い物に来ていたらしいギャルママたちが

赤ちゃん同士を遊ばせてる一角で、やはりのてーっとさせてたのですが

何か感じるものがあるらしく、他の赤ちゃんを興味深そうに見ていました

遊んでいた赤ちゃんも、無邪気に息子に絡んできてくれたりして可愛かったです


デパートの中をプラプラしたりしている内に、

旦那が仕事現場から直帰で帰ってきてくれて一件落着



それにしても、

今回は子どもと一緒に閉め出されたからよかったものの、

子どもだけ家の中に置いてたら激青だっただろうなぁ

2ヶ月を目の前にしてめきめきと成長中のうちの息子

そんな息子と私の間にはばかる溝

それが、母乳問題



始まりは退院して1週間が過ぎた頃

それまではお腹が空いた時に「ふぇーんふぇーん」位にしか泣かなかった息子が

いきなり夜中にギャン泣き


おっぱいを要求されるものの、すぐに噛んだりはずしたりしてまたギャン泣き

そしてまたおっぱい要求の繰り返しが何時間も続いて、

ようやく「母乳出てないんじゃね?」ってことに気づいたのでした


まぁ原因がわかれば対処は簡単

「母乳がないならミルクを飲めばいいじゃないの」

ってなわけで、粉ミルクを購入

これで今夜は穏やかな夜をすごせる~と浮かれ気分でミルクを飲ませてみる



が、息子断固拒否


哺乳瓶の乳首を咥えなかったり、ぎっちり噛んでミルクの進入を防いだり

口に入れてもそのまま出したり・・・

入院中は、むしろ出すぎっだった私のおちち

ミルクを作るのも初めてだったために、

薄かったかも/濃かったかも、熱かったかも/冷たかったかもで何度も作り直し

哺乳瓶も粉ミルクも何種類も試してみたものの

嫌がって泣いてる口に哺乳瓶をつっこんで、うっかり飲ませる方法でしか受け付けてもらえず

それだけでは真夜中のギャン泣きは納まらずに親子ともどもぐったりの毎日


ならば、母乳量を増やすしかないってわけで、

息子の一ヶ月検診、自分の産後検診、新生児訪問で相談したものの

みんな、体重はちゃんと増えてるって理由で

「飲まなくても問題ない」「ミルク無しにしても良いんじゃない」

って根本解決の答えはもらえず・・・



結局、まさしく藁でも掴もうかって勢いでいろいろ試してみて、

ようやく、この2週間位は平穏な日々を過ごしています


ちなみにやっているのは以下のものです

  ・ご飯たっぷり水分たっぷり

  ・乳が張るために禁断といわれた餅、チョコ、大量牛乳をあえて摂取

  ・お風呂でマッサージ

  ・レンジであっためるやつで肩の血行を良くする

  ・エビオス錠

  ・牛蒡子のハーブティー

  ・たんぽぽコーヒー

  ・桶谷式マッサージ

  ・出なくて泣かれても、とにかく吸わせる


全部同時進行だったから、何が決め手だったのかは謎ですが、

桶谷式マッサージはテキメンだった気がします

通うのが面倒なのと出費が厳しいけど・・・


それにしても、「母乳は好きなだけ飲ませてあげてねー」って言われる割に

飲みたいだけお母さんの母乳が出ないって時にはあまり真剣に対応してもらえないのね

赤ちゃんにとっては、「体重が足りてるからこれ以上飲まなくてもいい」なんて

知ったことではないと思うんだけどなぁ

早いもので、

神秘どころか、一生で一番醜い姿をあらわにしたであろう出産汗から1ヶ月が経ぎました。




子どもはやばいです。めちゃくちゃかわいいですヒヨコ




振り返ってみると、

お腹の子に愛情が沸いてきたのは妊娠8ヶ月目以降で、

それまでは仕事と妊娠生活の両立でいっぱいいっぱいで、

子どもが生まれることに対しても、

それによってできなくなることばかりを考えてしまって

期待アップよりも、責任って気持ちで準備をしていたと思います。



そんなだから、エコー写真もめったに見返さなかったし、

検診も「何もなければそれでいいです」って態度でした。

子育ての原動力は愛情って聞いて、

生まれてからも、

やっぱり責任を果たすため世話をしていくのかなって予想してました。





ーが、が、



生まれてみたら一転リサイクル


いまや恐ろしいくらいにメロメロドキドキ





なんなんだろうね、この感情は。




見た目とかってだけじゃないし、

ある日突然「この子もあなたの子どもです」って存在が現れても、同じ感情にはならないと思う。

顔を見る前は、こんな子だったらりいなぁーって理想もあったけど、

「お試し期間につき、今なら理想通りに改良したお子さんと交換できます」って言われても、

もう、哺乳瓶嫌いで(←母乳量が足りないから辛い・・・)頭がちょっと大き目の

この子以外は考えられないわ。


こんなふにゃふにゃな生き物が、

今日も明日も生きてることが不思議で、

母子手帳の1ヶ月検診の心配事欄は、

小さい字でぎっしりと質問を書き並べてしまいました。


まだまだこの先も、ちょっとした予測外の出来事にオロオロして、

小物っぷりを露呈しながら子育てしていくんだろうなぁクローバー



ちなみに、私が癒される息子の行動

 宝石紫時々見せる笑顔(この時期の笑顔は感情じゃなくて、かわいがってもらうための本能らしいけど)

 宝石紫寝顔と寝息

 宝石紫寝付く直前の白目顔

 宝石紫泣く前に、ひとまず「おっぱいが欲しいのですが・・・」を伝えてみようとする表情

   (こっちを見ながら洋服をハムハムだったり、そろーりと拳を咥えたり・・・忙しいと見なかったことにしちゃってるけどあせる

 宝石紫食事を中断された時の抗議の態度(体を小さくして片手をぶんぶんしながら「ふぐぅ、ふぐぅ、ぐひー!!」ってうなってます)



左下矢印お腹がいっぱいになると、ドスコイ顔になります


けんこ

12月28日に予定日より4日早く、
3170gの元気な男の子が生まれました。


現在のところ、外見の90%位ダンナのDNAが占領しています。
(私に似てるのは、爪とおでこと毛深さとくらい)


出産にあたっては予想外のことがいろいろあって、

それについては後で改めて書かせてもらいたいと思います。





・・・でもなんだ。
正直、時々めんどくさいことはあるけど、
飼っていた猫以上に、一方的に世話を焼くことが苦痛じゃない
生き物に始めて出会ったよ。



楽しいことばかりとはいかないと思いますが、
紆余曲折しながらも、やるしかないので
頑張り過ぎずに頑張ってみたいと思います。

妊婦生活も明日で38週に突入

完全に終盤戦に入りました


38週と言っても、予定日まではあと2週間

14日もあれば、その間に大掃除したり、年賀状書いたり・・・と思っていたのですが、

37週からは正期産という時期に入って、

いつ何時に「う、産まれるぅ~」ってなってもおかしくない時期らしいです


確かに、友達とかでも予定日よりも2週間早くって聞いたことあるし、

そうなると、ちょっとした体調の変化で、今日がその日かとドキドキしてしまいます


はぁ、産休に入る時に勢いで大人買いした、

ONE PIECE 全60巻もまだ読み終わってないよー 


でも、何よりも、37週を超えてからの体の変化っぷりにびっくりです

臨月はお腹が重い、とかお腹が痛いとか聞いてはいたのですが、

ほんの一週間前まではまったく気にならず、

のんきに「あと半年くらいお腹に入れときたいわ」って言ってました


ーが、37週目きっちりから(きっと検査内容が追加になったのも影響して)

しっかりとお腹が重くて、痛くて、夜も何度も目が覚めて、すぐに息切れして・・・

インターネットで見た「臨月の妊婦」そのままです

臨月=36週~40週であるにも関わらず、

最初の1週間目で、

自分は体力あるしー、きっと一般的な妊婦には当てはまらないしー

とか過信していた自分が恥ずかしいわ


でも、毎年、年末は旦那も自分も仕事が忙しいだろうから、

今後のことを考えると、

できたら、お正月(←実家で誕生日のお祝いしてもらえるし)

ダメでも、お正月休みに入ってから生まれて欲しいなぁ


病院でも、「言い聞かせが聞くことがあるらしいよ」って言ってたので

頑張って言い聞かせてみるとします


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ここからが本題で、


先週の金&土曜日に秋まで働いていた職場の人達と

我が家できりたんぽパーティーが開かれました


学生時代を秋田で過ごした人が

お酒の席できりたんぽの作り方を熱く語ったのがきっかけで始まったこのパーティー

今年で2回目の開催となりました


きりたんぽは出来てから一晩乾燥させなくてはならないため、

前日の夜に作らなくてはならないのですが、

今回は2回目ということもあり、きりたんぽ師匠の下、変わり種で攻めてみました


おにぎり変わり種メニューおにぎり

 しめじたんぽ(シメジ入り)

 ツナたんぽ(マグロの煮物入り)

 くりたんぽ(栗の甘露煮入り)

 イタんぽ(トマト&チーズ入り)

 肉巻きりたんぽ(きりたんぽの豚バラ肉巻き)


初の試みに、味の想像がつかずに

ドキドキしながら土曜日の本番を迎えたのですが、

どれもこれも大成功合格

男性陣には 肉巻きりたんぽ が好評だったみたいだけど、

私は くりたんぽ がおいしかったラブラブ!


今年は奮発して、

本場の比内地鶏(我が家でいつも買ってる鶏肉の7倍¥)を使ったのも

ちょっとだけおいしさの理由になってるかも


結局、きりたんぽ終了後もだらだらしながら

2日連続で終電ギリまで盛り上がりました


来年はどんなきりたんぽが出来るのか、今から楽しみです


ちなみに、題名の『KTP』は、社内メールでみんなに開催案内を出した時に、

ぱっと見でそれとわからないように、「きりたんぽ」をもじってタイトルにつけたものです

休みに入って2週間。


ヒマを持て余して、日記を書く時間が増えるだろうと予測してたのですが、

働いている間に時間が取れなかった人達と会ったり、美術館へ行ったり、

掃除やら、家の改造やら、赤子の準備やらで、

結局12月中旬まで毎日スケジュールが埋まってしまいました。


まあ、毎日ちょっとずつの、のーんびりスケジュールなんだけど。



そんな中で、ダンナが休みの週末の予定は、しばらく行けなくなるであろう、

子供連れでは入りにくいお店に行くことにしていますナイフとフォーク


ほとんどは今まで行った中で、行っておきたい所なのですが、

今週末に行ってきたのは、念願のピエールエルメのサロン。


1Fで売ってるケーキやマカロンも注文できるんだけど、

今回頼んだのは、5種類が一気に食べれられる

「フェティッシュ モンテベロ」というプレート。

http://www.pierreherme.co.jp/topics/

(写真撮影は厳禁みたいです)


ほんっと、自分の語彙が足りないのがもどかしいくらい、

どれもこれもが繊細で美味しかった宝石緑

やっぱりここのケーキが自分にとっては日本一富士山だわ。

食べてる間、あまりにも幸せすぎて、

身体がずっとくねくねしてた気がするよ・・・汗


お腹も心も満たされた後は、

隣の国連大学の前でやっていたフリーマーケットで、産直野菜の買出し。

にんにく、赤カブ、オレンジブロッコリー、人参、安納芋、バジル、しめじ、りんご

と、袋いっぱいに野菜をぶらさげて、表参道を歩いて帰りました。


けんこ


帰り道に、おしゃれ感ゼロの買い物袋を片手に、

しかもトイレを借りるために立ち寄った表参道ヒルズでは、

クリスマスのデコレーションが始まっていました。
けんこ

両脇にはケーキ職人達の作品も並べられていて、

西東京を代表するロートンヌのものもあったので、

なんとなく親近感でカシャリ。
けんこ


出産予定日まであと1ヶ月。

あとどれだけお出掛けできるかわかんないし、

残り期間でやりたいことをやりつくすのはとうてい無理だけど、

ちょっとでもスッキリ気分でその日を迎えられるといいなぁ。