桜が散るわたしにとってあなたは、わたしが不足している事柄を気付かせてくれて正しい方向に導いてくれる先生だったと…。時が来れば、巣立って行くいつまでも、同じところに留まってはいられない時が満ちたのかな側に居られなくなった春にわたしも卒業すべきなのかな来月早々に逢えそうなのにこのまま、遠くに好きな人が居るそんな、暖かな心だけを頼りに…分からない