お題:令和最初のSWDC
俺「…という事で皆、平成最後&令和最初のドライブお疲れっした!これで君らは特別称号の獲得が決まったぞ(`・ω・´)」
遊「特別称号か…感慨深いな」
智「はい!私もそう思います^^」
俺「…とはいえ、俺はイベントより本戦を回ってたから、そちらの状況は分かんねぇんだ。ちえり、遊星、ちょいと昨日のマッチング画面見してや」
智「わ、私ですか?えーと…昨日はこんなマッチングがありました…」
遊「な…なんて奴らだ…!現在のトップドライバーと当たるとは…智絵里の引きは相当なものだ…」
智「そっ、そんな事ないですよ、遊星さん。みなさんとっても速かったですし、ついて行くので精一杯でしたし…」
俺「まァ、そりゃしゃーねぇわな。どさん然りルカバドエルさん然り、俺からしたら雲の上の存在のドライバーばっかだから、勝てたら奇跡だよ」
遊「次は俺だな。俺のレポートはコレだ」
俺「ほぅ、遊星もなかなかの引きをしてるな。話は変わるけど、30から31に乗り換えてみてどうだったよ?」
遊「確かにSonicの言ってた事が分かったよ。コーナーでの減速がほとんどない」
智「遊星さんがそう言ってるなら、私でも乗りこなせるのかな…でも、このプリウスさんって使ってる人も初音さんと同じくらいいるんですよね?」
俺「そりゃそうよ。Aランク帯もそうだけど、全体でも本戦で使ってる人はかなり多いからな」
遊「俺は本戦で300に乗らないからイマイチ分からなかったが、このイベントを通じて理解を深められた気がするんだ。メンテナンスのし甲斐があるクルマだとな…」
俺「いいよなぁ…お前らはプリウスに乗れてさ…コレじゃトヨタワークスのガレージみたいじゃねぇかよ…il||li (っω-`。)il||li」
智「Sonicさん…GT-Rさんしか乗らないから、他のクルマが羨ましいんですね…(^^;」
遊「…正直…すまなかった…」

