あー温泉行きたい。


3月に温泉に行った次の日にhemorrhoidsという病が

発覚して以来、温泉を控えているけれど、

かなり温泉欲が高まってきた。


温泉に求めるものとして、

お湯がいいにこしたことはないのだけれど、

個人的には、温泉の雰囲気の方が重要だと思う。


温泉の湯気がもくもくと上がっているところとか、

いつもの風呂とは違う匂いがするところとか、

カコーンと桶の音が鳴り響くところ。

あとは、目の前に森が広がっていたりするとなおいい。


お湯がすばらしいという温泉でも、

換気扇がばっちりで湯気がほとんどなかったり

くさかったり、人がざわざわしていたり、

目の前に周りの建物からの視線を防ぐための

壁があったりすると、かなり魅力が薄れてしまう。


お湯よりも、風呂の雰囲気が好きだなぁやっぱり。





どっかで聞いたような、読んだようなあやふやな

記憶だけど、


柑橘系のジュースの法則。


100%のジュースはパッケージの絵が

果物を真っ二つに切ったものになってるけど、

100%じゃないやつは、切ってない絵になっている。


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こういった切り口の見えたパッケージのやつは

100%であるのに対して、30%のやつとかで

切り口の見えるやつは見たことがない。



スーパーとか行って見てみると、

なるほどなと感じてなかなか楽しい。


なんかめんどくさい決まりがあるのかな?





男だと、ベビさんの存在がなかなか体感できなくて、

もどかしい気分になることが多いので、あらゆる手を使って、

ベビさんの動きを感じとりたい。


そこで、ミッションワンということで、聴診器を調達した。


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聴診器を手にすると、ちょっとエッチな気分になるのは

男としての本能なのだろうか?エロ医者になる自分を

抑えて、おなかに当てて聴いてみた。


「ゴー」とか「ボー」とかいろいろな音がしたけど

いまいちどの音がベビさんの声かわからず、

なおさらもどかしい気分になった。


音を探っていると、「グー」と言う音。

ワイフのはらぺこの音がした。




前の記事 に書いたように、我が家では

こどもが欲しくて、周囲にこどもができるたびに、

うらやましくなって、よだれをたらしていた。




今日ここに行ってきた。



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水天宮。安産の祈願に行ってきた。



いろいろと、治療をこころみたけれどなかなか

赤ちゃんができず、しばらく治療をやめようということが

決定したときにできるという、まさに典型的なパターンで

できたときは、さすがに驚いた。

それが、2月ごろのことだ。


それからいろいろと、心配事もあったけれど、

ようやく妊娠5ヶ月に入り、今日お参りに行ったときに、

たくさんの妊婦さんに並んで、奥さんが祈祷を

受けているのを後ろから見ていて、あらためて

うれしくなってしまった。


奥さんのおなかがでかくなってくることもうれしいし、

なんかくにゅくにゅ動いた気がするということを

聞く事もうれしい。


早く産まれてきて欲しいところだけど、

まだこっちも親になる準備がちゃんとできてないから、

もうちょっとおなかの中でつろいでいてもらいたい。



というわけで、ここで報告。


赤ちゃんできた。



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水天宮のベンチに腰掛けて、空を見てみると、

飛行船が気持ちよさそうに飛んでた。






はじめて、ひとりで飲み屋に行った。

一人でも入りやすいプロント。


物思いにふけるには、なかなかよいけど、

トイレに行くと、荷物がおきっぱなしで心配になるのが難点。



ひとりで飲みに行く人はそのとき、どうしてるんだろ?


プロントは、生ビールがモルツなのもいい。

公衆無線LANもつなごうと思えばつなげられるし

ひとり飲み初心者にはよさそうだ。


こんどはHUB に挑戦してみよう。