本日、竹野内さんがボランティア活動されたビデオが放送されてました。


チャリティで放送されていたものと同じでした。


竹野内さんが、

ドラマの収録中にも何ができるのだろうと

必死に考えていたとのフレーズに

本当にすごく考えていたんだろうなと、

思えてなりません。


私なら、何ができるのだろうか。


竹野内さんのほんの少しでも、お手伝いができるといいなと思って、

ブログでイロイロできることを行っていこうと思っています。


小さなことから、コツコツと、、、です。p(*^-^*)q がんばっ♪

すごく、楽しかった。


みんなかっこよくて。

今回の参加者のメッセージの一覧があって、

もちろん、竹野内のが一番、目立ってました。


研音のマネージャブログで紹介されている色紙サイズのメッセージは

本当に素敵に目立ってました。


会場に入場して、20名以上の参加者のメッセージが、まず、眼に入り、

みんな、携帯で必死に撮影していたけど、

誰もが竹野内のメッセージは、撮影していたよ。

すごく込み合いながら撮影していたよ。



チャリティでは、

竹野内の行動や発言に、会場はどよめき。

クールな白いシャツは、本当に素敵でした。


初めに関係者に質問したときには、4時間ぐらいを予定していると

言っていたのに、3時間経った時点で、これで終了のような雰囲気となり、

「あれ?」っていう感じでした。


でも、ハイタッチという大きなプレゼントに本当に本当に参加して良かった。

会話してはいけません。

物を渡してもいけません。

立ち止まってはいけません。。。。など、いっぱいの注意点はありましたが、


無意識のうちに、「また、北海道に来て」とお願いしちゃいました。

手も握ってしまったのかも、、。

でも、興奮のあまり、全然といっていいほど覚えていません。

本当に残念ですが。。


そんな私を嫌がりもせず、やさしくうなずいておられた竹野内・・。

1時間以上はずっとハイタッチをしていたと思います。

(1階だけで、1時間。2階席もあったので)


20名以上の参加者がテーブル越しに一列に並んでいる中、

ハイタッチを行っていたので、

お目当ての方が何処にいるのか、くらくらするくらい、まじかで。

松田翔太さんや沢村一樹さんもとてもかっこよく、とっても優しくハイタッチしてくれました。


夢のような一日に、本当に満足で幸せいっぱいでした。