お疲れ様です。ロンシャンです。


今週もジャンプ本誌の感想を書いていきたいと思います。


⚠️ネタバレ注意です⚠️





①魔男のイチ

デスカラスの過去回想…。

なんか死亡フラグ立ってない??


②さむわんへるつ

うなぎポテトの勝ち。

最後のスタンディングポーズが可愛い。

決勝進出決定がメインだけど色んなキャラが出てくる回でもあったから今後が楽しみです。


③ウィッチウォッチ

ウルフはクールに去った。

ネムの心の強さも垣間見れて嬉しい。

それにひきかえサブカルクソ野郎は。。。


④呪術廻戦Ξ

禪院家の相伝の術式、十種封印。

五条家にとっては当主が2回もやられてしまってるから異論ナシ。ただ、憂花の術式が発覚した後ってどんな処遇だったんだろう…。

ダブラは破壊規模が五条宿儺の天井クラス。

3、4回はガコンッしてるはずなのにいまだに適応できてないのは無下限並みに複雑なんだろうなー。


そして真剣とマル。

呪術師はそれ同士と闘うことが多いのにいざフィジギフ相手に闘うと呪力の流れが全く読めないのと同時に慣れの部分が効いてるんだろうな。

だからこそ、不意打ちが有効と。

呪具の呪力切れがないなら宿儺の神武解を没収できた日車は有能だったのか。

最後には第三の目が喋る!!虎杖と宿儺みたいにカリヤンがルメル達に受肉してる説とかあり得るかな?


⑤カグラバチ

チヒロの体重が70kgっていう情報が意外に驚きかも。玄力で強化し続けていたら自ずと筋肉も身についてくるとか復讐のために筋肉つけてたとかありそう。そもそも刀だってかなり重いんだよな…。

チヒロと国重の会話を妖刀から盗聴してたの怖すぎるだろ…。


剣聖とチヒロの使命って少し似た部分もあるのか。なんにせよ伯理を持ち出して敵キャラだと認知させるのは上手いな。

そして座村さんは前話で大ダメージを受けたはずが難なく帰ってきた。保護者枠として守ってくれ。


⑥鵺の陰陽師

春の改編で3out濃厚な中でこういう回を出してくるのは流石と言うしかない。最早慣れてる。

空亡もキャラが立ってきた。


今回は6作品について感想を書いていきました。


『巻頭考察』

No.2作品が決まるわけではなく、準看板作品がルフィを囲む形に。モジュロは新連載だけどこの位置は納得。だがさむわん!!凄すぎるだろ!!1巻も発売していない漫画がこの位置とは…。

そしてしのびごともすごい。次回は新年一発目で巻頭。ひまてんキヨシしのびの新世代トリオで一つ頭が抜けてる。



今回はこんなところです!!次回は新年明けてからの1月5日スタートです。


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良いお年を!!