私は言ったそこまで逃げたい、
中国の最北端-漠河鎮北極村、
あなたはそこで私を待って、
私はオーロラの日がそこに到着、
殘りの日でし365、
きっとオーロラが現れたあの日、
私はあの渇望証人が天宮の七色。


漠河鎮の夜明け、
がないような靑い、
緑へ晶亮の流れ、
色の異なる老木、
次の日が空を覆う漁船、
しばらく纤夫生活、
素樸な民風、
ここと世俗離れ、
ウキクサの水でね、
いつも人の心身の風景ばかりで待ち伏せ先。