年末恒例のすき焼きパーティー終了後
甥っ子たちとカラオケ🎤へ
下から小学校4年生、中学校1年生の
甥っ子と、専門学校2年生、大学3年生の
姪っ子たち
そして中高年の私

夫の親戚なのになぜか
私1人がついて行くというね⋯
(^_^;)
子ども達の親はみな飲み足りず
相変わらず実家で飲んでおり
飲まない私が保護者代わりとして
行くことにチュー(苦笑)

3時間パックを5人で順番に
歌って🎤
思ってる以上に
みんな上手ーい💦
今売れてる歌手の歌、アニメの主題歌やら
少しもかぶらないのは
少しずつ年が違うから?
(夫は5人兄弟)

そして中高年のオバサンが
今の若者たちが歌う歌詞を見て
思ったことというのは
なんというか
今風な哲学とか
想いとか
応援ソングというか
そんなものが主流なんだということ
昭和の時代な私たちは
ひたすら恋の歌が多かったけど
今の子たちはちょっと違うみたい

赤裸々に
今の生活を
歌にするという感じ

それだけ生きることが
大変な時代に突入してるからかな〜
と、改めて日本の社会の現状を
知ったのでした

行く前は、めんどくさいと思った
年末の行事でしたけど
結果、行ってよかったです

お金を出してくれたお義父さん
料理を用意してくれたお義母さん
後片付けをしてくれた義妹

ありがとうございました🙇
貴重な体験ができました

この不思議なメンツとの
カラオケ大会
来年もやれないかなーと期待する
中高年がココにいます(笑)