先日の記事で書きましたが
トラウト用の小型タックルボックスをこしらえるにあたって
ロッドホルダーを製作するも失敗したというお話をしました
それは
DAISO信者であったが故にDAISO商品に固執してしまったことによる失敗でした
しかし、答えはありました
そう、seriaに
ふつうにあるやん!!(・ω・)
サイズ感も良い感じです
しかしホルダー自体はボックスに掛けているだけなので、
遊びが大きく結構かたむいてしまいます
対処としては高反発のスポンジをカットして
両面テープを使って内側に貼っつけました
これでホルダーが安定しました
これで管理釣り場で脱初心者の雰囲気を醸し出せます!
まぁ竿は鱒レンジャーでタックルボックスはDAISOだけど…
釣れれば良し!!
でわでわ(・ω・)ノシ







