前回に引き続き、自分の好きなことを伝える

フレーズを勉強したのでシェアします☺️


今回は ”私は〇〇をすることが好きです。”

“私は〇〇が好きです。”との違いは、

“〜すること” という動作が含まれていること。


 “私は映画が好きです。” であれば、

だいたい ”映画を見ること”

と解釈することができると思いますが、

“私はサッカーが好きです。”

という文章になると、

“見ること” なのか “すること” なのか

伝わりにくいですよね😳?

もし私が”サッカー好きだよ!”と言われたら

“じゃあサッカー上手なの?”とか

“サッカー観戦好きなの?”と

どっちか気になるので聞いてしまいます🙌🏻


今回は、わたし的に解釈するのが

難しくて文法というよりも

決まった形で覚えてしまいました😂


でも、一応頑張って勉強したので

シェアしていきたいと思います❤️


🇯🇵 私は料理をすることが好きです。

🇺🇸 I like to cook. 

🇧🇷 Eu gosto de cozinhar. 


英語だとすっごく簡単ですね🇺🇸

“主語 + 動詞 + to + 動詞”なんて

中学生で習った基本中の基本です!

“to + 動詞” で動詞が名詞化されています。


続いて、ポルトガル語は?🇧🇷

gosto” = “like” は前回で覚えました😉

パッとみた感じ、今回の語順も

英語と全く同じだな〜と思います。

そうすると、“cozinhar “は”cook”と同じで

動詞として認識すれば良いのか?

と私は考えてみました🤔

しかし、

cozinhar” は “料理する” という

名詞で使われているみたいなのです。


英語において動詞を名詞化にする時には、
 
先程述べたように“ to + 動詞”や “〜ing” という

形にすると学校で習いましたよね✍️


しかし、ポルトガル語の

Eu gosto de cozinhar. “の文章には

英語の文章にあるような

不定詞などが見当たりませんでした🙌🏻

ということは、動詞をそのまま名詞として

扱ってもいいということなのでしょうか🤔?

理論的に解釈するのはすごく難しい😂


少し文法の理解に苦しんだ私は

他の文章もいくつか参考にしてみました😉

Eu gosto de assistir futebol.
(私はサッカーを見ることが好きです。)

Eu gosto de jogar futebol.
(私はサッカーをすることが好きです。)

Eu gosto de assistir filmes. 
(私は映画を観ることが好きです。)

Eu gosto de andar de carro.
(私は車に乗ることが好きです。)

Eu gosto de tocar piano.
(私はピアノを弾くことが好きです。)


決まった形で解釈した方が

断然わかりやすいですね😅


また彼氏に確認して

きちんと理解し直せるように頑張ります❤️