もう一度…誰にも言えない想い僕の心の中で 今も 揺れている蒼い炎その色は 時に君が好きだと言った夕暮れ時の 薄紫の空の色もう一度あの色の空を見ることがあるだろうかもう一度…その色は 時に君が好きだと言った霞んで見える 海と空の色もう一度あの境界線のない一色の世界を見ることがあるだろうかもう一度…いつか またね君の残した言葉が僕の炎を揺らし続ける