今日の夕食中からかな、まさのりとひでのりじゃあ、正のりの方がうわてと判断しました。
僕、秀のり派だったので、落ち込んでます。

1990年の角川書店発行の新字源より、1988年三笠書房発行の加藤諦三さんの自分を責めるなが勝った、が、その当時加藤諦三さんも、角川書店の新字源購読して、食の意味知ってたら、それと、その1988年以降でもKADOKAWAの新字源で、食の意味知ったら、本の内容変えてきてたやも知れない。

久しぶりに泣けてます。