魔のゼミ課題をせっせこやっていたら
2時を回ってしまいました。

最近なんだか眠れません。
不規則な生活を送り過ぎなことは
十二分に承知しているのですが…

いきなり話をがらっとかえます。
無理やりかえちゃいます。

あのですね、
世の皆様は
かつての恋人と
ヨリヲ モドス
っということは
ありえるんですかね?

もちろん余裕でありえてしまうことは
分かっているのです。
頭では…

ただ、どうしてもイメージがわかないのです。
「昔付き合っていた人だからこそ、よりが戻ることがあんじゃない?」
っと言うこもいますし
やっぱりそれもわかるんです。
頭では…。

ただ、越えられない、
どうしようもない壁があって
それで
「別れ」に至った2人が
また、復縁するには
いったいどんな理由があるのだろうと?

きっと、
モトのサヤにもどった方、
いると思うのですが…
そのきっかけは?
いったい
何っ!?
ひょんなことから
タイミングがあって
戻る方もいるのでしょうか?
それとも、
かつて下した「別れ」の決断を
上回る様な…
何か…
ズキュンと来るものが
あったからなのでしょうか?

秋だし、センチメンタルなのです。
でも、元気です♪
ぴちぴちです♪

むずいですね、
人のココロは。

もうすぐ、
冬がやってきます。




えぇ~
只今京都の地にて
悠々自適な暮らしをしておりますわたしですが…

昨日、とある娘と新記録を達成いたしました☆☆
clap clap!!

チャット時間…

5時間!

指が。ありえんスピードでキーをうっていたのでしょう笑

深夜に、ひさしぶりに…
チャットでも!?っということになり

…。

気付けば5:00am

さすがにビビった。

彼女とは、週1で必ず会います。
バイトのつれなので。
そして必ず、バイト後は一泊します。
わたしが、彼女のうちに笑

電話は、あんましない仲です。
メールも、
長くは続かず…

思いっきり話すときはチャットに限ります。

っどぉーでもいい話から
ちょっぴり恋愛の話をまじえたり
就活(彼女は1個上なので先輩)の相談とか
バイトのこととか
お互い、お肉のつき具合について対策をねったりとか…

基本、
内容は
ナイです。

時間の無駄といわれても○
会って話せばいいといわれても○
他にやることないのか!?といわれても○

だって、
楽しすぎるんですもの♪

文字に感謝
言葉に感謝

いつも耳で聞いて
口で会話することに慣れてるから

チャットは色んな意味で
楽しいのです。

by the way 
昨日わかったことに
どうやら…

we wanna wall in luv with someone

一致です。

でも…
こんな生活送って
こんなにすぐに集合かかるつれがいたら
多分…
無理。


今が楽しすぎて…

少なくても
あたしは
恋に落ちる暇もスキ?も
ないです(言い訳)






就職活動、始まってないのに
煮詰まって参りました笑
 
「自分らしさ」とやらに酔いしれている今日この頃。

とにかく、スケジューリングとか、前もって準備をすることで
このアガリショウな性格を何とか今までコントロールしてきたものの…
Mr.就活との戦いは長期戦なので
先が長いです。

準備段階でそわそわ。
自己分析の結果が届くまでそわそわ。
エントリーした会社から資料が届くまでそわそわ。
数カ月後の自分を思い描いてそわそわ。

期待と不安がミングルです♪

早く社会人になりたいから、
働くことは嫌じゃないけど
新しい環境に適応するのにも時間がかかる子だから
やっぱりそわそわ。

やたらと興奮続きの毎日だから
これはいけないと
先輩に電話を。
鎮静剤かわりです笑

どうなることやら…

もう少しで、そわそわ→わくわくの季節がやってきそうな
そんな気がします。
目標が具体化されると
ちょっと楽なんですけどね…

ガンバロー、三回生の諸君☆☆
去年までの2年間弱、ずっと働いていたバイト先の娘たちと
久々に飲みでした♪♪
今は誰一人としてそのバイト先にはいないのですが
月1ペースでは必ず顔を合わせる
飲み&語り仲間です。

夏が多忙だったあたしは久しぶりの参加となりました。
いつもなら外飲ですが、なぜだか今回は家のみ♪
鍋パをやりました。

普通の20代の子がどんくらい飲むのかはよくわかりませんが
間違えなく「酒豪」の部類に入る感じのメンバーです。

ビール×2本ずつ、瓶梅酒×2本、焼酎、日本酒、赤ワイン、シャンパンetc…
とにかく女5人で飲む量か?っというくらい飲んでました。
恐ろしい。

そんな中、いっつも全然よわない酒豪中の酒豪のある子が、
めずらしく、酔っぱらってました。
みんなが満腹になってごろごろしてる中、
水買い行ってくるといって出ていった彼女。

ほろ酔いくらいの感じだったので
心配してなかったのですが。
30分たっても戻ってこないことに気付き、さすがに心配になり
みんなで探しにいくと…

エントランスの前でぐったりしてました。
どうやら半分寝てた様子。
部屋に戻れる状態じゃなさそうだったので
しばし背中をさすって落ち着かせ…


「夢、見てた…」

彼女はそう言って、すすり泣き始めました。

彼女には何年も付き合ってた社会人の彼氏がいて、
彼女たち2人も、あたしらも、お互いの家族も、
みんな、結婚するんだろうなって思ってました。
そんな感じの子でした。
半同棲状態でしたし、お互いの両親にも顔合わせてましたし、
後は彼女が大学を卒業するのを待つだけって
みんなそう思ってたと思います。

でも、男の人は難しいですね。
あたしたち「女」より、課される責任が重いというか、
仕事に対するウェイトが重いというか…

仕事と恋愛を両天秤にかけて、悩んで、別れるみたいな話、
大学生になって、社会人と付き合う子が周りに増えたせいか、
よく聞くようになりました。
仕事と恋愛は同時進行ではないのか?
っと思ってしまいますが、どうなんでしょうかね?
背負ってるものが違うし、やっぱ理解できないもんでしょうかね?

彼女の別れも、突然やってきました。

彼氏さん、ほんとに仕事がありえんくらい忙しかったみたいで…

彼女は別れて半年弱経ちます。
そんでもって、次の恋愛のステップも踏み始めてます。
別に、より戻したいとも思ってないとは言っていたものの
無意識の中で見る「夢」で、
ずっと押さえてた気持ちが溢れちゃったみたいです。

本当に、泣き崩れる姿を目の前にして、
何もできない自分の無力さに、苛立ちました。
言葉は無限にあるのに、今、自分が彼女に対して
投げかけてあげる言葉は、なんだか薄っぺらくなってしまいそうで
当たり前のことしか言えそうになくて
ほんと、色々な気持ちから泣きそうになって
でも、なぜだか今はあたしは泣いたらだめと思う自分がいて…

あたしは、「酔いつぶれる姿」は決していいものではないと思うし
特に泥酔状態の女性を見ると、なさけなくさえ思えてきます。

でも…

その夜、
お酒と、涙に溺れる彼女は
どことなく魅力的で
妙に女性っぽくて、

声を出してまで、
人前で自分の「弱さ」を見せられる彼女は
「強い」なっと。

あたしは、そこまで誰かの前でさらけだせるだろうかって
ちょっと考えてみたけど、
やっぱりそんな強くないかもって、
思いました。

たぶん、ほっとんどの子が、
思い出したくない恋愛談、持ってると思います。
自分の胸の奥にしまっておく子もいれば
同じ境遇にあった子と気持ちを共有して、励ましあったりする子も
きっといるでしょう。

何だかまとまりませんが、あたしは
嬉しかったんです。
正直にみっともない姿を見せてくれた彼女が。
そんでもって、
そういう仲間に参加できたことが。

あたしも、もっとみんなに頼って頼って
人目気にせず、泣いたり怒ったり
素直でいようって、そう思います。
45854240.JPG最悪な日。
それは目が覚めと共にやってきました。

時計を見るとAM11:40。
何度見てもAM11:40。

「…。」

やばいやばいやばいっ!
教習の実技授業開始時間に目覚めた。
どう考えても間に合わない。

「…。」

よろけながら手帳を開く。
やっぱり11:40に予約してます。
「どうしよう…」
「…」
「!?」
確かキャンセル料が…
かかります!!!
しかも、よりによって今年から1000円近く値上がりしてた!?

ー撃沈ー

更に恐ろしいことは続きます。

ショックで、寝坊した自分を悔やみ、
責任感が足りなかったと嘆き、
ぺこぺこに凹んでるとき…

やたらとミントの匂いがするなっと気付く。
ベットとか服とか
あちらこちらを確かめたけど…
よく見えない笑

眼鏡をかける。
だめです。見つからず。
でも、どう考えてもおかしいくらい
強烈なミントの香りが漂っていまして…

寝る前のことを思い出してみる。
確か…
昨日は…
帰宅後妙に疲れて仮眠をとりました。
夜に目覚めて
激辛カレー&長風呂のせいで
再び眠ることは不可能で
ちょっと机に向かってて
気付いたら3時で…
そんでうとうとしながら意識が…

たしかガムを食べていました、
そのときのあたしは…
「…。」
いやぁな予感。
枕を調べる。
裏も調べる。
ない!
恐る恐る髪の毛を触る。
「!?」
ついてました、ガムちゃん。
ミントの香りの持ち主。
最悪↓

久々にピーナッツバターの出番です。
ガムが髪の毛についたときは
ピーナッツバターで分解です。
「ピーナッツバターなんて、ないよー」
っと冷蔵庫を。

「☆☆!!」

そういえば、この前友たちにSKIPPY頂いたんだった。
不幸中の幸い。
まさか、ガムつけてコンビニには行けませんもの。

みなさん、20年も生きていますと、
恐ろしく最悪な日がやって来るものです。

がんばりませう。