しんぷる恋人と喧嘩。もやもやをしょったままバイトへ。仲がいいカップルに会う。素直にいいなって思う。今なら「ごめんね」が言えそうだ。謝ろっと。単純なワタシ。それが恋愛…っか。It's so simple,isn't it?
大好き。トモダチが大大大好きと思えるようになったのは最近のことかもしれません。本当に「LOVE」の域です。3秒でもいいから会いたいしただ一緒に笑ってるだけでほんっっっっっとに楽しいって思います。言葉にすると、なんだか薄っぺらく聞こえますがそぅです、とっても単純でシンプルな気持ちなのです♪恋愛感情となんらかわらぬこの気持ち。気付けてよかったって思います。あつこ、もっちゃん、あや、ななみ。顔見せてくれてありがと。”あたし”を知ってくれてる人がいてくれてあたしもその人たちのことを知ってられるということはすごく安心することであります。東京、行くよ?また、ちょろって集まろうよ♪そんな仲で、いたいですね♪luv U all.。・:*:・゚`☆、。・:*:・゚`★
どうしても…文章が書きたくて仕方ない夜は、迷わず日記をつづりましょう♪「もぅ、寝ろよ!」っと兄に怒られながらも「だって眠くないんだもん…。」はい、勝手にパソコン開いてmixiしとります。色々あって、セミナーのため夜行バスで京都から東京に。東京に住む兄のところへ1泊させていただくことに。床と平行にならなきゃ寝れないあたしは京都→東京間、ずっと目ぱちくり状態でした。こっちに着いたのは朝の5時くらい?眠い。寒い。おまけにどしゃぶりの雨。パンツスーツを選んだことを激しく後悔しつつ、兄に新宿駅を出たから迎えに来てと伝えようと携帯を…。チーン。充電切れる。これでもかというくらいついてないあたし。やっとこさ家へ着く。広い部屋でした。ちょっとうらやましく思いながらまともに会話することなく爆睡。友達んとこお世話になってもよかったんだけど、なんとなく、はっちゃけてしまう自分の姿が想像できたのでちゃんと、セミナーテンションに抑えれるよう今、わたし、ココにいます。(あつこさん笑)とにかく寝れないです。へんな時間に爆睡したから。明日は気合い入れて、六本木とやらに。はい、ちょっときょどる田舎娘。心細いけど、負けねーぞい。雨はやみました。いざ、出陣。
苺と涙とあたしと先生今日は久しぶりに胸がずきゅんとしました。塾の講師を始めてかれこれ3年弱になります。掛け持ちで居酒屋とかバーとかで働いてしまってますが…。本日、とある生徒さんのお母様が、あたしが就活のため今年いっぱいで塾を辞めると悟ったらしく「先生今までありがとうございました。就活頑張って下さい」って。もちろんあたしもそのつもりでした。中途半端なことは無責任だなって思ってましたし…。就活の忙しい中担当を引き受けるよりは潔く辞めて自分のことに専念するべきだと思ってました。でも中1,2年と担当してきて来年は受験の年。「私○○ちゃんだけは3年間責任を持って見させて頂きたいと思ってるんですよ。」あたしは決めました。お母様、目に涙を浮かべて喜んでくれました。「その気持ちだけで嬉しいです。就活に支障がでない程度で結構ですのでよろしく お願いします」苺を頂きました。泣いちゃいました。
奴が来た。あたしがベットで寝てると、玄関のドアがガッチャって開いて謎の男が、ベットの横に来る。あたしは金縛りにあって、身動きとれなくて目も開かなくて、冷や汗だけを静かにかくの。なんで目を開けてないのに、見たわけじゃないのに、奴が男だってわかるか?って?息です。息に声って混ざるでしょ?男の声なのです。気配がするの。恐い。ブログに書くのにも数カ月かかった。あの男がまた、やって来た。上に記したのは、あたしの夢?現実?どっちかわからないけど、でも、もぅこれで5度目くらいのこと。もしこれが夢だったら…全く同じ夢を何度も見るの。現実だったら…幽霊?笑えない。奴がやってくると、あたしは必死で目を開けようとするの。でも、開かない。必死で構えようとするの。でも、動きがとれないの。めっちゃ恐い数分を過ごして、ぱっと目が開く。嫌な汗かいてる。また意識がなくなって、奴がくるのが恐すぎて、いっつもワンプッシュすれば誰かに電話がかけられる状態にして、携帯を握りしめて寝るの。でも、恐すぎる日は、必死で眠気と戦って、もう、二度と眠らないよう朝が来るまで寝ないように死にものぐるいで目を開けるの。おとといの夜に、奴が来た。ほんまに恐すぎた。だから昨日は、床で寝ようかって思った。いつも奴が来るのはこの部屋のこのベットで寝てるときだから…3時間睡眠を3日連続でしてたのもあって、昨日は、テレビオンのまま、電気も、パソコンもつけたまま、床で寝てました。13時間寝ました。恐ろしい。その間1度も起きなかった自分が恐い。気付くと手はチョコでべとべと。カーペットの上に、アルフォート転がってた。食べながら寝たよ。人生初だよ。