ちばてつや氏ら、都の過激性描写規制に抗議


この条例改悪には断固反対である。

これが成立すれば、アニメ・漫画だけに留まるはずがない!

役人が考えることは法律は国民の為でなく役人の為に作っているのである!


例えば、個人情報保護法案。

これで保護された情報は公人の情報である。

国民の稼いだ金でご飯を食べている奴の不祥事追及の手段を摘み取るのに使われた。


そして今回の条例。

警察官僚の利権拡大が主な目的だろう。

そして政治家や役人は自分たちに都合のよくないことをいうやつを直接・間接を問わず口を縛り上げることが出来る一里塚だ。


あとは、漫画界の重鎮であるちば先生の漫画を見て考えて頂きたい。


ちばてつや公式HP

http://www.chibapro.co.jp/


上記から娯楽室→『と思います』


自分の考えと全く同じですが、戦争を経験されていることから、マンガから伝わる思いは人一倍であると思います。

と言っても基本的にはツイッターが拠点になるので積極的なペタ返しは望まないでくださいorz


記事を読んだときに気が向いたらペタしてくれれば嬉しいです。

不定期で返せると思います~

こんな夜に思う。

ネット世論の過度な右傾化
不景気

言論統制


この道は65年前の悲劇に繋がるキーワードにしか見えない。マンガやアニメへの規制から始まり最後には役人や政治家への苦言を許さない恣意的運用をする事になるのは目に見えてる…。
日本から表現、思想、言論の自由が無くなるのも、そう遠くない未来だろう。いまのままなら