ペタ返しも数日ほとんど出来ません…。
都議選までに接続できればいいんだけど…
辛いです(ノд<。)゜。
とりあえず明日昼間にネットカフェでリクナビで応募した会社からのメッセージをみたいと思います…
自公過半数堅持ならず、民主第1党へ
衆院選の前哨戦ともいえる都議選の火ぶたが切って落とされた。
今回の都議選の注目点は3つ
①逆風続く石原都知事や麻生総理が推す自民+公明の与党が過半数を維持できるか?
②大型選挙初参戦の幸福実現党の集票能力はどれくらいか?
③投票率はどこまで上がるか?
まず最大の注目点である①の自公で過半数維持は厳しいとみる。
各党の議席予想は以下の通り。
※今回の予想は総選挙より難しいです(中選挙区であるため)
参考程度にご覧頂ければ幸いです。
自民 37 (現有:48)
公明 23 (現有:23)
民主 44 (現有:34)
共産 17 (現有:13)
ネット 3 (現有: 4)
幸福 1 (現有: 0)
諸派 0 (現有: 1)
無所属 2 (現有: 3)
しかし、民主+ネットでは過半数は抑えられない。共産に協力を仰ぐ形になるか?
また石原知事は「新銀行東京」や「築地移転問題」で窮地に追い込まれるのは必至だ。
二つ目に総選挙で全選挙区に候補者擁立を発表している幸福実現党が初めて大型選挙に挑む。母体の幸福の科学の信者数が見えず、また従来自民支持団体であったことから自民へのダメージや、総選挙での獲得票数(比例区含む)などを占う試金石となるだろう。
最後に投票率だが、前回の都議選43.99%から上昇は確実だが、50%を越えどこまでいけるかが焦点だ。
児童ポルノ禁止法改正案、今国会成立へ…与党と民主党一致
与党と民主党は2日、児童買春・児童ポルノ禁止法改正案の修正協議を行い、修正したうえで今国会で成立させることで一致した。
9日の次回協議にそれぞれが修正案を持ち寄る。与党と民主党はそれぞれ独自の改正案を提出しており、児童ポルノの「単純所持」を禁じる与党案に対し、民主党は買ったり何度も入手したりする行為を処罰する「取得罪」を新設すべきだと主張している。 (7/2 19時 読売新聞配信より抜粋)
************************************************************
前に気持ち書いたから・・・。
言論の自由、表現の自由を失う国に未来はありません。
でも自民+民主+公明という現代の大政翼賛会が出来てしまえばNOの声は伝えられません・・・。
1947年春に施行された日本国憲法に明記された表現の自由(21条)、思想の自由(19条)は62年目の夏に奪われることになりました・・・。
マスコミも馬鹿で、自分たちの利権を脅かすネット社会を弾圧できる絶好の機会だから口をつぐんでいたり上っ面だけ見ている。
これ以上書いても虚しいだけだ。
この法案、その政党が改悪に賛成したか反対したか。
そしてどの議員が賛成したか反対したかもしくは棄権したか。
見極め、衆院選で少しでも意思を示すしか国民が容易に出来る手段はない。