まだロンドン赶に来て観光らしき所に行ってない私

学校の後 ラッセルスクエアの公園で Cafeネロで買ったサンドイッチ(たいして美味しくない)をクラスメイトの ユカちゃんと食べる事にした煜

ユカちゃんは クラシックバレエを愛する正統派音符

その後国会議事堂に行く事に煜

楽しみ~~~~~
キャシ-逸との戦いに勝利した私煜

「ねぇ どのバンドが好きなの!?キラキラ

とイケメン君キラキラが聞いてきた音符生まれた国も違い 文化も異なる人と 共通の話題で盛り上がれるなんて 幸せだチョキ


「土曜日暇なら一緒にBritish ミュージアム 行こうよキラキラ

キタッッッ~~音符音符音符神様ありがとう煜今まであなたの存在なんて 考えた事もなかったけど煜
「行きます 行きますともドキドキ

あなたの行きたい所なら どこまでもお供しますチョキ


すると 隣から敗者の声がッッッむかっ

「私もまだ行った事ないから 一緒に行ってもイイ!?逸」


NOォォ~~私の鉄槌を喰らっても はい上がってきたキャシ-逸
しぶとい…お願いします炅 私の邪魔しないでッッ


「もちろんキラキラ

イケメン君キラキラが答えた…炅炅炅

そして 授業終了のベルが鳴った…
キャシ-逸の鋭い質問に どう答えていいのやら…

なぜロンドン赶に来たのか!?前にも話したように 理由は単純煜UKロックをこよなく愛し イギリスの古着が大好きドキドキドキドキ(ちなみに後で分かった事だけど 買い付けバイヤーの話では イギリスの古着のほとんどは パリから流れているらしいあせるなんじゃそれ煜ボンジュ-ル)

たいした理由も思いつかず そのままを答えた

むかっ 案の定バカにされるオチむかっむかっ悪かったわね あなたみたいに立派な志しがなくてむかっ


「いいわね 親の金でロンドンで遊べるんだから(←嫌味×100)日本人の金持ちって羨ましいわ(嫌味×1000)」
ムッッッカツクむかっむかっやっぱり 私が嫌いだよね!?!?ていうか 私が何かしましたかむかっ

しか~~し私は親の金なんて1円も使ってません淲

「でもね 私死ぬ程働いて自分で稼いでロンドン赶に来たんだよね ちなみに うちは金持ちじゃないから淲」


勝った勝ったどォ煜煜

「そうなの!? 俺もキラキラキラキラこの学校金持ちの生徒が多いから 君もてっきり そうかと思ってたよキラキラキラキラ

イケメン君キラキラありがとう私は一般庶民の中の鏡

こうして 醜い女のバトル 第1回戦に勝利した

今夜は祝杯よ音符音符チア~~ズ