自分が『カッコわりィ』と思うことをオレはやらねー
どうも!!ドリームソリューションのイワブチです(^-^*)/
ここのところ更新をさぼり気味になっていました…。
当ブログの読者さんのために・・・
更新したいと思います!
さて、電話業界やOA機器業界ではいろいろな横文字が飛び交っています。
私も入社する前は、右も左もアウトもインもわかりませんでした。
早速横文字です(笑)
※簡単にアウトは発信業務、インは受信業務です。
弊社のホームページを見ていただいているとことは、
テレアポを行っていらっしゃるということだと思いますので、
その前提で今回は、システム周りのことを備忘録も含めて記載したいと
思います。
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★テレアポ システム 語録 by岩渕流 ★
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1.クリックコール(プレビュー・ダイヤリング)
一番ポピュラーかつ、安価で導入できるものではないかと思います。
効果を発揮するのは、個人向けは、単純にボタンを叩く秒数が
減りますので、コール数が伸びます。
また、対法人向けの場合には、営業マンさんのタイミングで
電話をスタートしますので、顧客情報を見たうえで、
確認しながらのコールが可能になります。
※当社お取り扱いの中では、格安CTIの阿修羅ダイヤラーが当てはまります。
2.オート・ダイヤリング
オートダイヤルにも複数種類がありますが、
通常は、コール→留守→電話切断→オートでコール、
といったものが一般的だと思います。
また、アンケート調査等をする場合には、IVRを組み合わせて
自動音声を発信で流すということもあります。
3.プレディクティブコール・プログレッシブ・ダイヤリング
アウトバウンド業界、かつ個人向けで無作為に電話を
かけていく場合には効果的なシステムです。
機械でコールしていくため、オペレーターの人数よりも
多くコールが可能です。
詳しくは株式会社ドリームソリューションへ!
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いかがでしたでしょうか?
見事に横文字ですね…。
いずれのシステムを使った場合でも、
通話料金はコール数に比例します。
効率は上がったけれどもコストが。。。
といったところにお役に立てればと思う今日この頃です。
所感としては、
手がけには手がけの良さもあり、システムもシステムでいいところがあります。
個人的には、まだシステムの方が、テレアポは楽だと思います。
かくいう私も阿修羅ダイアラーを使っていますので(笑)
今回はテレアポシステムの備忘録になってしまいましたが、
次回こそはテレアポの削減について、何か書ければと思います。
・・・とはいえ、システムでコール数が上がれば、その分人件費も減るので、
まわりまわって削減は可能ですね!
いや~システム、アウト限定でだとしても奥が深いですよね!
以上、ドリームソリューションのイワブチでした!
また次回の更新の時に!!
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