冬々丸の懸賞で節約生活 -182ページ目

冬々丸の懸賞で節約生活

        

幽霊、見たことある? 信じる? ブログネタ:幽霊、見たことある? 信じる? 参加中
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幽霊って「見た事あるカスパー51」とか「霊感あるんだよ!」とか言っても


みんながみんな見える?*わけじゃないからいつも信用してもらえないんだよねぇガーン!!


あたしは、うちの父親顔が霊感炎のめちゃめちゃ強い人で、その遺伝で霊感ghost*があるってのもあるけど


「幽霊が見たいビックリ!」って思ってそういうスポットおばけに行ったりする人いるけど


見えるあたしから言わせりゃ、「見えないに越した事はないが~ん」のよ。


見えるとしんどいんだから…ほんとどょ~ん


しかも、あたしなんか中途半端に見えるから、対処しようもないし、どうしたらいいかもわかんないから


あぁいう霊媒師iboみたいな人達のようにどうこう出来ないのよねが~ん


あたしがわかるのは、【性別トイレ】と【年齢齢】と【背丈身長計】と【格好コート】かね。


はっきり見えるわけじゃなく、見えるのは、【黒】【白】のシルエットシルエットみたいな感じのもの。


そのシルエットから、【感じるビックリ】って感じかね。(ちょっと説明しにくいけど…)


【白】は、危害を加えることはないけど、【黒】は、怨念の塊だから見えてしまうと怖いホラー


あたしが昔住んでた家夜。は、お化け屋敷みたいな感じで、そこに住んでると霊感ない人でも霊感持っちゃうんじゃないの?って程幽霊がいたねが~ん


2階建ての家なんだけど、1階の部屋でテレビテレビとか見てたら、あたししかいないのに階段老いに勝てず、階段上れない棒人間の上り下りの音が聞こえたりとか


夜中夜の3時時計きっかりになると、リビングの隣の部屋(隣の部屋は、和室畳。ふすまで普段は、閉めきっている部屋)から畳の上を着物平安がするような「ササッ…ササッ…」って音が毎日聞こえてたりとか


あたしが小学校6年の時、父親が岡山に転勤していて家にいなかったときのことで


2階の寝室であたしが一人寝ようねむぃ・・おねんねするー!としたときに


階段の下から、父親の声で私の名前を何度も連呼して、私を呼んでいて


私が(父親は、家にいないとわかっていながら)「何~?」と返事をしたら


それでもしつこく私の名前を呼ぶので


私は「うるさいな怒りマークもう、寝んねんビックリ!」と怒鳴ると


声は、聞こえなくなりました。


たぶん、部屋の扉を開けてほしかったのかもしれないですね。その幽霊は。


あとは、あたしが高校の2年か3年のときに(その頃には、すでに岡山に引っ越しをしていました)


新しいうちの家homeは、寝室の扉を開けると玄関が少し見える家でした。


その家に引っ越す前からわかってたとこなんやけど


その家には、案の定変な霊がいて


押し入れにおじいちゃん(の幽霊)】生きてるおじいちゃんがいてるわけじゃないよ…


【夜中廊下を走り回る頭部だけの小学生の男の子生首


これは、1度しか見てないけど、【カーテンの隙間から誰かを探してる男の人の顔ホラー


↑この男の人と目目(小さい)が合ったんだけど、スルーされたね。


誰かを探してたね。


あとは、【すげぇ身長の高い上半身だけの男の人】


まぁ、そうやって結構いたのでうちの家には、お札札【モノノ怪】が貼られてました。


あたしの寝室の壁にもそのお札札【モノノ怪】が貼られていて


ある夜に「さぁ、寝るかzZ...*」と思って床についたら


「誰かに見られてる(`-ω-´)」と思い


その視線の方向を見ると


寝室の扉が開いていて、玄関が見えてて


玄関の方を見ると


真っ黒(すすのような真っ黒さ)で、がたいのでかい男の人が立っていました。


ずぅーっと動かず立ち尽くしていました。


私は、すぐに殺気を感じました。


何か恨みの塊のような気を感じました。


私は、それを見たあと怖くてなかなか寝れませんでしたが、いつの間にか眠りについていて


朝目が冷めたら、私の枕の真横にお札札【モノノ怪】がありました。


「お札が守ってくれたのかが~ん息」と少しホッとしたのでありました。


うちの家の玄関にも同じお札札【モノノ怪】が貼られていて、それで入って来れなかったのかもしれません。


だから、ほんと見えてもいいことなんて何もないよ?ガーン!!


おもしろ半分でやると、痛い目見るよガーン!!
健康とお金、どっちが大事? ブログネタ:健康とお金、どっちが大事? 参加中

私は健康が大事 派!

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お金と健康、どっちが大事?
  • お金が大事
  • 健康が大事

気になる投票結果は!?



一応【健康】と答えたものの…


正直言ってどっちも大切。


お金お金がなけりゃ、正直健康体筋肉でいるなんて出来るのかどうか…はぁ~


健康なのは、もちろん大切キラキラ手キラキラ


健康でいれば自分のやりたいことなんでもできるバスケサッカーボール


でも、それは、お金お金があればの話しが~ん


お金お金がなければ正直なんもできないガクリ


健康と言えども多少の病気には、かかるずーん


でも、お金お金がなけりゃ病院病院にも行けない風邪


お金お金は、ないけど、完全なる健康筋肉で、絶対に病気にならないビックリ!って言うなら別かもしれないけど、


それでも、事故事故したら?


事故救急車して、足の骨折ったら?


お金いるよね?


お金健康 とか


お金愛情 とか


お金友情 とか


お金家族 とか


そういう質問多いけど、正直(私が思うのは)両方ないとやっていけない。


全くいらない。


全くない。


なんてこと、ないはず。(あくまでも私論


健康を維持するためには、(多少なりとも)お金が必要。


友情を育むためには、(多少なりとも)交際費というお金が必要。


愛情を育むためには、(多少なりとも)交際費というお金が必要。


家族を養うためには、必ずお金が必要。


どっちかってことは、ないと思う。


生きる為には、お金が必要。


お金がないと生きれないけど


生きてなければお金は、必要ない。(死ねと言う事では、決してありません)


こんな世の中、【どっちか】は、無理。


欲張りかもしれないけど、それは、【どうしても必要】だから、私の答えは、【両方】


私は、お金のない苦しみを多少なりとも理解してるつもりだ。


小さい頃からお金に特に不自由なく、それなりに平凡に暮らしてきた人達には、わからないだろう。


お金がないと、【健康】も【友情】も【愛情】も【家族】もむちゃくちゃになってしまうってことを。


どんなにいい人でも、優しくて、頼りがいのある人でも、【お金がない】ってだけで、


気持ちがギシギシして、イライラして、当たったり、怒ったりする。


だから、正直「どっちが大切?」と聞くのは、わかってない人が聞くことなんじゃないかなって思います。


「私と仕事どっちが大切なの?!」とか


「私と家庭どっちが大切なの?!」とか


恋人と楽しいデートをするために【働く】


恋人にいいもの買ってあげたいから【働く】


家族と旅行行きたいから【働く】


家族でおいしいもの食べたいから【働く】


結局働く先にあるのは、相手の笑顔。


確かに不純な理由で「働いてる」とか言う人もいると思うけどガーン!!


信じれないならやめてしまえ!!ってことですよ…。(急にスミマセン…)


だから、正直私は、両方大切。両方必要。


そう思うのが、人間だと思います。




今まで見た1番怖い夢 ブログネタ:今まで見た1番怖い夢 参加中
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この間見た夢妄想で、


あたしは、バライティ番組映画かなんかの収録で旧校舎夜の街(?)みたいな、古~~い校舎に来てて


1つの部屋に電気蛍光灯がついてる部屋があって


その部屋でみんなとミーティングしてる最中に(なぜ、そんなとこでミーティングするのか…って感じもするけど…)


「あれ?あいつどこ行った?」って誰か言い出して


んで、みんなが周り見ても一人男の人がいなくなっていて


探しに行こうと思ったんだけど、ここでバラバラになって探すと


迷子になる可能性があるから、ちょっとその場でどうするか考えてると


上から「ポトッ」と何か落ちて来た…


「何?」と思い見ると…


更に「ボトボトボト!」と大量に落ちて来た


そう!大きいゴキブリが!!!!ゴキブリ


身体中を駆け巡るゴキブリたち!ゴキパニックゴキパニックゴキパニックパニック透け


はらってもはらってもゴキブリが身体を駆け巡る!!!ゴキブリ


あたしは、あまりの気持ち悪さにゴキブリのいない廊下へ出ました


「うぅ!気持ち悪い!」と思い廊下のずぅーっと向こう側を見ると


誰かがゆっくり、こちらへ向かって歩いてきます


いなくなったのは、「男性」なのですが


廊下からこちらへ向かって歩いて来るのは、明らかに「女性」でした


大きなつばのあるハットの帽子に赤い造花のような花が飾ってあって


ジーンズ生地の上着に、ジーンズ生地のスカートをはいていた。
                             (変な格好だよね…が~ん

その女性は、今日一緒に来てる同僚と同じ格好をしていました。


顔を見ようと思ったのですが、つばが大きくて顔が見えませんでした。


その同僚は、部屋にいるのが私から見えます。


でも、目の前から同じような人が歩いてきます。


「ドッペルゲンガーや!」そう思いました。


そして、その女性がどこか違う所へ行こうとしたので


「○○さん!」と呼びました。


するとホンモノの同僚がこちらへ「どうしたの?」とやってきました。


あたしは、ドッペルゲンガーの方を指差して


「ほら、あれあんたの今日の格好と全く一緒。」と言うと


その子は、「ほんまや!何あれ!」とすごく怖がっていました。


けど、私は、何を思ったのか「大丈夫やてw」と言い


そのドッペルゲンガーに向かって


何度も「○○さん!○○さん!」と呼びました。


でも、その女性は、こちらを見ようともしません。


私は、しつこく呼びました。


「○○さん!○○さん!」


同僚の子は、私の隣にいて「もう、やめようよ」と私を止めます。


でも、私は、やめません。


「そこの上から下までジーンズの人!」とバカにするように呼び止めました。


すると向こうの方にいたドッペルゲンガーがこちらに向かって歩き出しました。


同僚の子が「ドッペルゲンガーって見ると死ぬんでしょ?」と私に言いました。


私が「大丈夫だってwすぐに死にゃしないよw」と言うと


もう、ドッペルゲンガーは、すぐそこまで来ていました。


そして、「なぁに?」と言いながら私に顔を見せました。


その顔は、赤黒くうっ血し、目の下には、どす黒いくまがあり、目は、死んでるかのような目でした。


同僚がまるで、死んだような顔でした。


その顔があまりにも怖く、私は、目が覚めました。


その後すっげぇ眠いのにその顔があまりにも怖くはっきりと覚えていたので、寝るに寝れませんでした…ガクリ