入場からもうウルウル
5年生の威風堂々の演奏の中、一人ずつ堂々と入場してくる卒業生達
初々しい入学式の姿を思い出して
こんなんじゃヤバイ…と思いましたが、卒業証書授与の一言を聞き入り、涙は引っ込み。
看護士になりたいと言っていた子が一番多かったです。医者も複数、薬剤師もいたので、医療関係が人気なのね
生物学者とか学者系も多かった!
「サッカーの都大会で優勝します!」とか「プロ野球選手になります!」とかスポーツ系も多かった。
「なりたいです!」ではなく、「なります!」と宣言する子が多かったのが印象的。
まだ具体的ではなくて、「部活と勉強を両立します」や「人を笑顔にさせる仕事に…」という子もいました
娘も、抽象的にどう生きたいかを述べました。
5年生と保護者の花道を通った後は、大撮影会
「将来有名人になるかもしれないから…」と御三家くんとツーショットを撮ろうと女子が並んでいました
うちも撮らせておけばよかったかな
謝恩会で撮ってもらおうかしら
カップルでも数組撮っていて、上のお子さんのいるお友達ママ達は、こんな学年初めて
と言っていました。
卒業式の式次第に進学先一覧として、都立男子○名、女子○名、私立男子○名、女子○名って出ていました
30%弱は都立or私立に進学するようです。
何人かは進学先の制服を着ていました。
袴は、女子の20%弱。
平均的ですかね⁇
帰宅してご飯食べたら、娘の携帯にもう写真が送られていました
泣いている子はほぼいなくて、この学年らしく、明るく晴れ晴れとしたいい式でした
謝恩会に行ってきます
謝恩会も素敵な場所で楽しみです