どーも、はまゆうです。
今日、子どもだちと会ってきました。
2週間くらい前に会ったので、そんなに久しぶりってわけでもないのですが、
5歳の長男が自転車に乗れている(補助輪付きですが。。)ことにすごく驚きました。
子どもって、あっという間に成長しちゃうんだな~と、しみじみした次第です。
ちなみに、はまゆうの所は
子どもたちと会う時は元妻ともれなく一緒ですww
離婚する時に「離婚協議書」というのを作成しました。
簡単に言うと誓約書ですね。
「慰謝料は200万払います。」
とか
「親権は妻に渡します」
とか
決めなきゃダメなことをきっちり明文化する訳です。
そこにこどもたちとの面会についても決めたんです。
「子どもたちとの面会については、子どもの気持ちを優先すること」
うちの子どもたちは、母親と一緒じゃなきゃはまゆうとは会いたくないみたいです。
ママっこなんですね。
なので、子どもと面会する時は一緒なのです。
まぁ、時間が経てば変わってくるんでしょうけどね。
いやー、そういえば離婚協議書もめたなーww
基本的にこの「離婚協議書」ってのは、法的な拘束力がありません。
ただの取り決め事を、明文化しただけのものですからね。
これに法的拘束力を持たせるには、「公正証書」ってものにする必要があります。
第3者に国を挟むことで、例えば養育費の支払いが滞った時に、
給与の差し止めが出来ちゃうわけです。
実ははまゆう、公正証書にする気は更々ありませんでした。
いざという時に養育費払わずに逃げてやる!とか、
そんな風に思っていたからとか、そんな理由じゃなくて、
なんとなく嫌だったんですよね。
自分は絶対に養育費は払い続けようと覚悟決めてたし、
元妻もその点では自分のことを信頼してくれていた。
そこに第3者が入ると、きっと元妻にとっては保険になっていいんでしょうが、
お互いの信頼関係が崩れるというか。。。
離婚してるのに信頼もくそもないんですが、
うちのとこは、お互いに信頼してる所が今でもあるんです。
ん~、きっとこれは「わけわからん」と言われてもしょうがないですねww
でもそうなんだから仕方ない。
じゃあなぜ揉めたかというと、
相手の親が乱入してきたわけです!
最終面で急に乱入
そしてはまゆう(ベガ)を瞬殺
離婚が決まって、慰謝料も財産分与も全てお互いが納得していました。
なのになのになのに!!
最後の最後で、やってくれましたよ!!!
実ははまゆう、相手の親名義のマンションに家族で住んでいました。
とはいっても、ちゃんとお金は相手親に払っていたんです。
そこの家は売ることになったのですが、やっぱり買った時より安くなってしまった。
その損失分を払え!とのことなのです。
Prtt2続く。。。


