どもー! そぉたでーす(・∀・)
絵が・・・絵が。。。。
完成しない!まだ時間かかるので待ってください(´・ω・`)
でね!でね!
ギターがキタ――(゚∀゚)――!!
家にギターが来たよーw
おもしろい!
今日は怖い話2本立て!
見ていってコメント残してください!
【放送事件】
80年代前半の出来事。
午前10時過ぎ、2時間目の授業の最中、放送の流れるスピーカーの電源が入り、
「・・・さい。・・・なります。・・・さい。・・・なります。」
と、抑揚の無い棒読みの声で、低めの大人の女性の声で放送が流れる。
1・2年生には泣きだす児童もいたため、1,2年生の担任の先生は教室に待機。
3年生の教室に居た3年の担任の男性のA先生が、生徒を落ち着かせた後真っ先に放送室を確認に向かう。
続いて4~6年生の担任等他の先生や用務員が駆けつけ、
真っ先に駆けつけていたA先生に情況を聞くも、「放送をした者を確認できなかった」。
当時、学校にいた女性の先生は皆授業中だった。
学校では、外部の者が学校に侵入し行った悪戯として、防犯体制を強化した。
↑
俺が小学校に入学するだいぶ前に起きた事件。
真っ先に駆けつけた3年生の担任のA先生は、
その事件の日から体調不良を理由に、仕事を休むようになっている。
他の先生たちで台替えの授業を行ってA先生の復帰を待ったけど、A先生は結局3週間ほどで退職。
3年生の生徒が手紙を書いたり連絡を取ろうとするも、連絡はつかなかった。
さらに、A先生は精神病で病院に入院しているという噂が流れる。
件の流れた謎の放送、
「・・・さい。・・・なります」
、はボソボソとした口調だった為、
生徒の間で、こう聞こえたー、いやいやこうだー、と様々な意見が流れたが、
一番多かった意見が、
「見ないでください。おかしくなります。」
おかしくなるー!
はい!次!
デスノート
雨がひどくなってきたな。
こんな日は先輩のことを思い出す。
あれは土砂降りの雨の日のことだった。
俺と大学の先輩はその雨に見舞われてずぶぬれになってしまった。
すると先輩が「部室によって着替えてこようぜ」といいだした。
確かに、部活の関係で代えの服が部室のロッカーの中にあった。
しかし、時間はかなり遅い。こんな時間に大学に入って大丈夫だろうかと
俺は少し不安になった。
その旨を伝えると、先輩は「じゃあ、俺が取ってくるからお前はここで待ってろ」と
大学近くの公園で待たされることになった。
服は相変わらずずぶぬれで乾いてなかったが、雨はすでにやんでいた。
夜の公園でひとりで待たされていると、どこからか女の子の声がした。
こんな時間に誰だ?と不審に思ってあたりを見回すと滑り台の上に少女がいた。
滑り台といってもよく階段とすべりのみのタイプのやつではなく
半球のコンクリートの山に階段とすべりがあって、その山の中をトンネルが抜ける。
そんな感じの遊具だ。
ともかく、俺は女の子に近づいて行った。
少女に「何をしてるの?」と声をかけると
少女は不気味な笑顔で
「これに8回名前を書いたら死ぬのー♪」
といった。
デスノートかよ。と思って少女の手元を見ると、そこには先輩の名前が…!
しかも、すでに6つ分名前が書かれていた。
少女は7つ目の名前に取り掛かろうとした。
(こんなのガキの戯れだ!)とは思えなかった。
こんな時間に子供が一人で大学生の先輩の名前を滑り台に書きつけてる時点で
正常な状態ではない。
「やめろ!」
俺はとっさに女の子の手を払った。
手の甲にペンが当たる感触がしたのと同時に女の子の姿が消えた。
先輩の名前もなくなっていた。
しばらくして、先輩がやってきた。
俺は正直にこのことを話したが、先輩は信じていないようだった。
その後、先輩は電車にひかれて死んだ。
人伝の話によると、居酒屋の女将が錯乱して先輩を追いまわし
そのまま線路に落ちたらしい。
まぁ、あの女の子とは関係ないと思うけど
こういう雨の日になるとふと先輩のことを思い出すんだ。
デスノートwwww
っていうことで2本立てでした!
ではでは!

