colors of music♪ 【ソロギターへの挑戦!】

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至高のソロギターアレンジを目指してのほほんと彷徨うブログ。

Amebaでブログを始めよう!
みなさんこんにちは。
完全にほったらかしていたブログに…

1年前くらいに練習してた時の動画を見ていたらよい感じの音で撮れてるのを発見したのでなんとなくアップしてみました!

思いっきり顔が写っていたので加工してぼかしてみましたwww
カメラ目線すいませんヽ(;´Д`)ノ
6月9日に受けた英検1級!

結果は残念な事に不合格!でした。



総合得点72点
合格までは6点足らず


自己採点では68点でした。(英作文抜き)
今回の合格点は78点


つまり英作文問題で28点中10点取れれば合格でした。
たったの10点でオッケー!


それでも落ちた英作文の点数が何点だったかというと…


4点…


受けてから数日後に『エッセイトピックの勘違い』という大ポカをしていた事に気がつきました!

corporationとcooperationを勘違いして多国籍企業について書かないといけなかったところを国際協力について書いてしまってたんですね



どうしようもない大チョンボ!



同じく1級を受けた友達からは受かったというメール。

一緒に受かろうって言ってたんだけどな…
落ちた事を報告。
この報告というのがあらためて凹む…

返信がなかなか来なかったので、『気を使わせるよな~』と思っていたら、
4点って傑作だね(‐^▽^‐)!』と返って来ました

こっちとしても笑ってくれた方が気が楽になりました




今回の結果はこれで仕方が無い。。

2週間くらい前から本気で勉強しようと思っていたんですが全然やれなかった…
時間はあったしやれたはずなのにやらなかったんですよね…
1週間前には毎日1テスト過去問をやると決めてたのに一切やらず試験の日を迎えてしまいました…

もっと本気で取り組んでいればこのミスがあっても読解とリスニングで+6点くらい取れて受かっていたかも知れません。
たとえ落ちてたとしても『あんだけやって駄目ならしょうがないか…』と思えたかも知れません。

これは当然の結果!

落ちた理由=単純に努力が足りないから。 勘違いなんかは関係ありません。

今回のこの結果をどう受け止めるか?
どうこれからの人生のプラスに出来るかが試されているんだな多分…

今回1週間すらも本気で頑張れなかった自分がいたというのは情けない!
精一杯頑張って何かを成し遂げた時にこそ得られる自信!
その自信を手に入れる為にも
もう少し頑張っていきたい


次回のテストは10月!
総合点数100点以上で受かってやる



おととい、恋愛の話を書けばアクセス数が上がるだろうと勝手に信じていたんですが…

結果はその前の記事の半分のアクセス数

もっと言えばいっさい更新していない5日前(6月15日)よりも下!!!
最近更新した中では一番低いアクセス数という結果になってしまいました(゚_゚i)


なんで~(>_<)




恋愛の話はふざけて書いたら駄目なんですかね
おちゃらけないとやってられない時もあるんですよ

しかし悔しいので今回も懲りずに恋愛の話を書きます。

前回紹介した女子高生のブログ。興味がある人の為に一応リンク貼っときます!
http://profile.ameba.jp/ringoame-cafe-0429/



人の恋愛って何故か気になってしまうんですよね!?

好奇心というか!


中学生の時…

砂畑という友達がいました。

彼が『ムッちゃんの事が好きだ!』って僕に言ってきたことがあったんです。

『こないだ他の娘が好きって言ってなかったっけな!?』と思いあまり気に留めていませんでした…

しかし次の日。
彼が学校のカバンにムッちゃんの名前を彫ってきたのを見た時は驚きました!

『怖いやつだな…』

それと同時に『昨日言ってたやつは本気だったんだ!』と思いました。

『告白すれば!?』

来る日も来る日も彼を説得!

興味があるんですよね~自分では何も出来ないくせに!!

そんな説得の末…彼はラブレターを出す事を決めました!

でも条件があったんです

Taka@がラブレター出すなら俺も出すよ!!!

砂畑に自分が好きな人がいる事は伝えていませんでした。

『えっ! 誰に出せばいいの?』

…ムッちゃんに!

僕が好きだったのはムッちゃんではありません!

明らかに彼はおかしな事を言ってます。しかしその時の自分はこいつは何を言い出すんだとか考えるまでも無く即答!


『いいよ!』

砂畑がようやく行動を起こしてくれる事が嬉しかったんですね!

あるのは好奇心…

自分では何も出来ないが故に…

人の恋愛の結末を知りたかったのかも知れません。

そして2人でラブレターを書いてムッちゃんに渡しました。

彼が何を書いていたのか? それは知りません。
僕は…


数日後…彼がムッちゃんから返事の手紙が来た!と報告してきました。

屋上に2人で駆け上がる! そして彼女からの返事を一緒に見ました!

その手紙にはいっぱい文字が書いてあったのを覚えています。

読み始めると直ぐに彼は手紙を隠したので、いっぱい文字が書いてあった事しか覚えていません…




断りの手紙でした





残念な結果に終わってしまったんですが、




…それでも僕は砂畑が羨ましかった。




…返事

ムッちゃんからの…

どうして砂畑だけに…!?


彼女に問い詰めました!

『なんで返事くれないの?』

彼女はこう言いました。

あれ本気なの?

僕の書いた文面から察するに気持ちが籠っていない事が分かったんだと思います。

あれ本当に本気なの?


何を確認したかったのか何回も聞かれました。



ねえ本気なの?



『そんなの関係ないからとにかく返事の手紙をくれ~!』


そう思ってました。


初めて書いたラブレター

適当に書いたラブレター

好きな人にじゃないからこそ書けた臆病なラブレター


それでも返事が欲しかった。



でも結局は…バレてしまいました。



その時にムッちゃんから言われた言葉

あんなに気持ちの籠ったこの言葉を聞いたのはこの時が最後でしょう。







最低!