『ある小動物の散歩道』 「生きる」ってことは、信条や成長過程、年齢や性別…様々なファクターから 人それぞれ全く違うものだと思います。 それは、人類だけではなく動物や植物もしかり。 色彩や視線も当然違ってくるのでしょうね。