たび係り。 -1019ページ目

GW 奄美大島行き~4日目~


 おぉぉぉ~、明るい・・・。


予定より少し遅れて鹿児島到着です。


さてさて、この後の行程は・・・


先ずは天文館へ音譜


蒸気屋さんのカフェでログ付け


盛り上がりつつ小腹が減る面々。


お昼はやはり『六白』でとんかつです。


舌鼓をうちながらも


鹿児島を後に・・・、


道中は渋滞にはひっかからずに


スム-ズに戻って来れました。


 海の撮影課題は盛り沢山。


まずは、みんなで見てみましょう。


その日時は5月23日(日)です。


昼は海にて撮影練習、


夕方はオフィスで写真談義しましょう。


お時間ある方、一緒に楽しみませんか?

GW 奄美大島行き~3日目~


 引き続き、合宿ダイビングです。


まずは①本目は早朝ダイビングです。


(宿のおじさん曰く『遅い早朝』らしいです・・・)


と言う事は・・・、朝のダイビングですかね?


魚も朝ご飯の時間であっちうろうろこっちうろうろ


結構、寝ぼけているのもいるんですねぇ・・・目


※ゲストは目が覚めていたようですけど・・・。


朝食後はボ-トダイビング。


②本目は大仏サンゴ。


(大仏様の頭はあっても顔が無い・・・あせる


『顔を捜さねば』と言うガイドさん(苦笑いあり)


ガ-デンイ-ルは沢山居-る(続苦笑いあり)


ふむふむ・・・汗


ヤシャハゼやヒレナガネジリンボウ、


ガ-デン居-るをじっくり観察しつつ


頭の上のハナゴイに夢中な皆様、


♂の婚姻色を追いかけつつ


(人間の逆アプロ-チ?♂は逃げ回っている様な)


③本目の山本スペシャルでは


ヨスジフエダイを追いかけつつ


スカシテンジクダイに見透かされつつ


ユカタハタに睨みをきかされつつ


ミナミハコフグやアマミスズメダイのちびに


やられつつ午前中のダイビングは終了・・・あせる


お昼ご飯後には


④本目へ突入。


水面にはダツ、小さいキイロサンゴハゼなどを


楽しみつつ帰り際にでっかい『カエルアンコウ』が


どどぉ~んと登場。


小さいものに目が慣れている皆様は気付かず・・・


気付いた時には うわぁぁぁぁぁぁ~てな感じです。


そして、ファイナルの⑤本目には


ハナヒゲウツボやアカククリの若魚に


フタイロカエルウオ等を観察して


本日のダイビング終了です。


ダイブタイムは5時間弱汗汗汗


凄い、と言うか凄過ぎですね。


 そして、終了後は郷土料理のお店へダッシュです。


鶏飯をじっくり味わった後は再びダッシュです。


港へ送って貰う途中に飲み物などを手に入れ


フェリ-に乗船し色んな話で盛り上がり


皆さん(私も含め)力尽きて終了・・・ぐぅぐぅ


無事に3日目が終わりました。

GW 奄美大島行き~2日目~


 無事に定刻通り到着です。


定刻とは朝の5時です・・・ぐぅぐぅ


睡眠時間は十分なはずなのですが


皆、寝ぼけ眼でお迎えの車に乗り込みホテルへ


到着後、フロントのソファを占拠し我が物顔の面々。


早速、今回の1本目。【早朝ダイブ】


 珍しいハナヒゲウツボのお出迎えから始まり


ムラサキウミコチョウを見たり色んなハゼを見たり


身体慣らしの①本目でした。が、休む間も無く


ボ-トにて②本目は【ミドリヤ】へ。


 ここでも珍しいヴァイオレットボクサ-シュリンプや


ホワイトソックス、アカシマシラヒゲエビを見て


ボ-トにて③本目の【ハナゴイ】へ。


 ここではコブシメが力づくの婚活中で


 じっくりと覗き見を堪能して頂きましたラブラブラブラブラブラブ


ここまで潜ってもまだお昼・・・あせる


昼食後はもちろん、④本目のビ-チへと・・・


今回のタ-ゲットはヒレナガネジリンボウ汗


じっくり寄りつつがっつり撮影、クサハゼも・・・。


怒涛の⑤本目は場所を変えて


ニシキテグリをじっくり撮影して頂きました。


結構珍しい魚なのですがここではあちらこちらに音譜


そして、締めの⑥本目はナイトダイビング星空


眠っている魚や甲殻類を観察して頂き


到着日⑥本のダイビングが終了です・・・グッド!


本日の総ダイブタイムは・・・


約5時間でした・・・あせる


 ホテルにて郷土料理を堪能した後は・・・


部屋にて映像チェックしながらも力尽きるゲスト続出汗


本日、無事に終了です・・・。


久し振りの体育会系のダイビング。


楽しいです、皆さんメキメキと腕を上げています音譜