あわわわ。。。
気づけば金曜日の夜になってる。。。
週が明けるともう6月なんですね。
2010年も5カ月が過ぎたのか!?はやすぎる。。。
さて、そんな今日、「小さな命が呼ぶとき」試写会に行ってきました。
このお話、実話をもとにしたお話。
”ポンぺ病”という病気を患った8歳の娘と6歳の息子をもつ主人公、ジョン・クラウリー。
2人の子供の命の灯を消さないために、ポンぺ病の研究の権威であるロバート・ストーンヒル博士とともに、
製薬会社を起業し、治療薬の開発の実現にむけて突き進んでいく物語。
わが子のために突っ走るジョン・クラウリーに夢中になってしまいました。
また、ジョン・クラウリーとロバート・ストーンヒル博士が水と油みたいにあわない感じなのに
2人の友情、絆に感動してしまいます。
最後のシーンは涙ものでした。
長い年月の物語を約2時間程度におさめていますが、
あまり詰め込み感もなく、面白い作品でしたよ。
ちなみに、7月公開です。
夏日
昨日の東京は雨でしたが、今日は快晴![]()
というか、むしろ夏日・・・![]()
暑くて溶けてしまう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ノДT)
私、実は暑いのが苦手で、夏は嫌いな季節なんです。
というのも、汗をかきやすい体質で。
夏になると、もう汗がよくでるでる(笑)
青春時代はそれがちょっとしたコンプレックスだったり。
あ。小さい頃はよく鼻の頭に汗をかいていましたね。
(そういえば最近少なくなったかも。。。老化!?( ̄Д ̄;;
なによりも、日本の夏のあの湿気がまとわりつく感じが嫌いなんです。
あれさえなければ、少しは好きになれるのに。。
・・・・・・・・・・・・・・ということは、湿気が嫌いなのか?!


