今日も、また…DVDを観た。

「依頼人」
子供が1ドルで弁護士に依頼するっていう話で、
ヒューマンっぽいのかと思ったのに、そうでもなく…
正直、子供の自己中さにイライラが募る作品だったな。

「ウェディング・クラッシャー」
アメリカっていう感じが出ている気はした。
でも…ちょっと、なにかを求める感じではないね。
軽く観るには、良い感じ。

君に届け
今、なんとなく観てる。

これ、うちが高校のときに連載が始まったんだけど、
もうそういう雑誌もいつの間にか、買わなくなってしまってた。

今も連載してるんだろうね。
この間、本屋に行ったら、新刊出た、みたいの書いてあったし。

不思議だ。
クッキーを作った。

で、映画を観た。
「幸せのかくれ場所」
ほのぼのしていて、観やすかったし、良かった。
どうやら、実話が元になっているようだし、面白いというか、
観たあとにじんわりする感じ。

今日は、寝られると良いな。
余震が続くなぁ、
さっきもあったけど、いつまで揺れるんだろ。

お昼に少し大きいのがあったけど、
地震って本当に怖いと思う。
ついさっきまで、
TSUTAYAさんで借りてきたDVDを観てた。

「理由」
ショーン・コネリーの出演している映画。
良品発掘コーナーで見つけたので、期待して鑑賞。
…んー、惜しいっていうか、あんまりひねりのない、ミステリーだったな、と。
途中でアクションになったりするし…よくわからない疑問が湧く。

「バレンタインデー」
これは、うちの好きな俳優さんが出ていたので、鑑賞。
アメリカと日本の文化の違いが面白い。
まぁ、きれいにまとまっていたように思う。

「ゼロの焦点」
松本清張さんの作品だったので、
きっと難しいだろうと思って観たけど、意外とわかりやすかった印象が。
まぁ、誰にでも知られたくないことってあるよね。