最近、ふと気づいたのが、公私問わず、ウチの周りには何らかの諸事情を抱えている人が多い。って事。
けれど、共通しているのが、『誰一人』として『自分は不幸だ』と思っている人がいない。って事。
もちろん、ウチはその人達では無いので、心の奥底は分かりません。
けれど、これといって大きな不自由の無い人達の方が、どちらかというと不満をもらしている人が多い気がします・・・
『普通』という事が、いかに幸せであるか。
それに気づくのは、
『普通』でなくなって、初めて気づく物なのかな・・・
そんな考えがちらほらとよぎる、最近のあくあです。