はじめての投稿になります。
徒然なるままにイイと思ったこと書いてきます。
この世はギャップで創られている、
これここ最近ずっと思ってることです。
いい歌に限って
悲しい歌詞に朗らかなメロディーがついてたり、
キャッチーなメロディーに狂った歌詞が乗ってたりしませんかね?
美味しいって思うのも
ただ甘いだけじゃなくて、甘酸っぱかったり、
苦味の中に甘みがあったり、たいてい何か相反するものが美味しい気がします。
ツンデレだって
コワモテの優しいおっちゃんだって
厳しい先生の愛情だって
結局、人を好きになるのってギャップなのかもしれません。
気づきだとかひらめきが人を惹きつけるのは、そこにある意外性だと思うのです。
記念日なんてそれはただの区切りにすぎなくて。本当の愛って何気ない日常の中にある、そんな星野源さんのような歌詞が書けるようになりたいものです。
精進!
