今年もやってきました、GW。
ガルウイングではなく、ゴールデンウィーク。
残すところあと明日の一日になったので、ゴールデンウィーク前半の楽しい思い出を書きたいと思います。
先ずこれ
・・・・・・
見ての通り、築地へ行きました。
朝から家族で寿司食って、食材を買って、義理兄さんの案内で築地市場の裏の裏を大人の社会科見学さして頂きました。
走り回るターレー
和製セグウェイ
色んな小売業者がトラックで買い付けに来ているのを目の当たりにしました。
家に帰ってから家族9人のBBQが始まりました。
たらふくです。
次はこれ
嫁が「これならタイムがよくなる」とかわけの分からないことを言って買った新しいルービックキューブです。
今まで使ってたのと比べると回りやすいのだそうだ。
まさかと思い試させてもらうと、、、
確かに回しやすい、、、
もはやルービックキューブの良し悪しがわかるようになった、嫁の今後が気になります。
あとこれ
久しぶりにスケートボードにのりました。
画像はたまたまキックフリップが成功したところ。
運動不足だから続けてやりたいな。
ということで前半戦はこの辺で☆
後半へ続く!
いつも心に音楽を
人と繋がる。
人を好きで居られることが保育のいいとこだって改めて思う。
もっと繋がれるように
楽しい現場を作れるように
色んなことを学んで行こう。
先ずは制作と集団遊びで子どもが楽しめるものを提供出来るようになりたい。
がんばろ。
いつも心に音楽を
人を好きで居られることが保育のいいとこだって改めて思う。
もっと繋がれるように
楽しい現場を作れるように
色んなことを学んで行こう。
先ずは制作と集団遊びで子どもが楽しめるものを提供出来るようになりたい。
がんばろ。
いつも心に音楽を
音があるから文化があるのか
文化があるから音楽があるのか
そうじゃなくて
人が居るから音がある
その音が文化を創る一つの要素
文化を意識した時点で後乗り
ダサさが出る。
でも、そのダサさで作る文化もある。
けど、尖った音を創るには心の傷でも焦燥でも喜びでも楽しみでも、正直な音を出すしかない。
言葉も仕事もそう。
何かを創るとかじゃなく
正直なものを発して生きたい。
昔と変わらず願う。
正直なものを発して生きたい。
いつも心に音楽を
文化があるから音楽があるのか
そうじゃなくて
人が居るから音がある
その音が文化を創る一つの要素
文化を意識した時点で後乗り
ダサさが出る。
でも、そのダサさで作る文化もある。
けど、尖った音を創るには心の傷でも焦燥でも喜びでも楽しみでも、正直な音を出すしかない。
言葉も仕事もそう。
何かを創るとかじゃなく
正直なものを発して生きたい。
昔と変わらず願う。
正直なものを発して生きたい。
いつも心に音楽を
普段は保育園勤務な僕です。
最近、熱が出る風邪が流行っています。
最近、体調が優れないのはそのためだと思われます。
ここで負けないために今日はすげぇ食って寝ようとおもいます。
身体が悪いときは思考も悪くなる。
考えずに休息を
いつも心に音楽を
最近、熱が出る風邪が流行っています。
最近、体調が優れないのはそのためだと思われます。
ここで負けないために今日はすげぇ食って寝ようとおもいます。
身体が悪いときは思考も悪くなる。
考えずに休息を
いつも心に音楽を
急に気温が上昇して、身体が戸惑っている。
風も無いのに風船が転がって、まるで蹴られるのを嫌がって逃げているみたい。
そんなこといったら僕だって大差ないさ。
膨らまないまま這いずるだけ。
とにかく町にはいろんなものが落ちてるから、まるで町中に誰かがいるみたい。
少なくとも彼らは何も言わないから、僕が読み取るだけ。
でもそれは頭がいかれてるってことさ。
決まりの角にいる猫は、何も恐れないで三つ指をついている。
僕が来たって一瞥くれて、あとは何もなかったみたいにあくびをする。
何か起きたって逃げればいい。飄々と生き延びる。
僕にはそれが許されてないみたいに、空気が肌をさす。なんて、そんな考えから逃げ出すんだ。
そんな風にあればイイな
そんな風が吹けば最高。
いつも心に音楽を
風も無いのに風船が転がって、まるで蹴られるのを嫌がって逃げているみたい。
そんなこといったら僕だって大差ないさ。
膨らまないまま這いずるだけ。
とにかく町にはいろんなものが落ちてるから、まるで町中に誰かがいるみたい。
少なくとも彼らは何も言わないから、僕が読み取るだけ。
でもそれは頭がいかれてるってことさ。
決まりの角にいる猫は、何も恐れないで三つ指をついている。
僕が来たって一瞥くれて、あとは何もなかったみたいにあくびをする。
何か起きたって逃げればいい。飄々と生き延びる。
僕にはそれが許されてないみたいに、空気が肌をさす。なんて、そんな考えから逃げ出すんだ。
そんな風にあればイイな
そんな風が吹けば最高。
いつも心に音楽を
耳鳴りがある
見え続けてる風景画
酸素が無情に
消し去る、消し去る
消えるなら
右手を失う
左は制御できない
それは他の右で
イキガタサを削り出す
イキガタサを削り出す
それは鋭くて
イキガイを削り取る
イキガイを削り取る
いつも心に音楽を
見え続けてる風景画
酸素が無情に
消し去る、消し去る
消えるなら
右手を失う
左は制御できない
それは他の右で
イキガタサを削り出す
イキガタサを削り出す
それは鋭くて
イキガイを削り取る
イキガイを削り取る
いつも心に音楽を
通勤中、自分で創った曲を聴きこむというナルシスティックな作業に没頭している。
ずいぶん前に描いた曲だから、今じゃ自分自身がグッとこないんじゃないかと思っていた。
でも、聴きかえしてみると少なくとも自分だけはイマジネーションが湧いたり、納得出来るものだった。
よくよく考えてみたら、自分も納得させられないようなものがバンドのメンバーに響くわけない。
一緒に演ろうって言ってくれるわけない。
俺自身が湧き上がる自分自身のイマジネーションを信じて行くことが大切なんだって気が付く事が出来た。
もともと音楽は創作の段階では個人的なもの。
しかも俺みたいなアマチュアが仕上がったものの是非を考えるなんておこがましい。
自分を信じていいんだって思った。
いつも心に音楽を
ずいぶん前に描いた曲だから、今じゃ自分自身がグッとこないんじゃないかと思っていた。
でも、聴きかえしてみると少なくとも自分だけはイマジネーションが湧いたり、納得出来るものだった。
よくよく考えてみたら、自分も納得させられないようなものがバンドのメンバーに響くわけない。
一緒に演ろうって言ってくれるわけない。
俺自身が湧き上がる自分自身のイマジネーションを信じて行くことが大切なんだって気が付く事が出来た。
もともと音楽は創作の段階では個人的なもの。
しかも俺みたいなアマチュアが仕上がったものの是非を考えるなんておこがましい。
自分を信じていいんだって思った。
いつも心に音楽を










