Day by Day

Day by Day

Let it come down.

 

 

地を這う戦闘機、お見事なオジイサマ911turbo。

昔は、これでも速かったのですよね。アウトバーンで最速でなかったかしら。

 

白のツグミに見えるね。

あっ、ここは基本的に算数のブログです。

 

1たすことの1ハ、1

1ひくことの1ハ、0

1かけることの1ハ、1

1わることの1ハ、1

 

そして、1ハ、素数ではありません(笑)

 

 

イイネ、一青窈さんとayaya

 

後ろの演奏もお上品でイイネ

 
 

ハンズとかでペンを買うときには、必ず試し書きをする。そのときに書く文字は、まず、「潮騒」。私の場合ね。

 

「しつこいしこめ」「デブ」「雌豚」も。ひらがな、カタカナ、漢字でマン遍さ怠らないように。マネしてね(笑)

秒読み態勢か。私の場合では、はじめてから6400日ほど。書いた本数は9000本。最も多かった閲覧数は8500回ほど。そのとき、goo blog 全体で160位ほどだったかな。みんなで300万人以上いるでしょう。真夜中のリアルタイムでは100以内に入ったことがある(笑)

あっ、フォロワーは0人ね。

あのね、眺めてると、ウケるブログはほぼほぼ右傾化してる。私でさえ、オトヤについて書いたときの読者数の伸びには驚かされた(苦笑)。最多のときはなにを書いてのことだったかな。おぼえてない。

私のところは外人が多くみたのではないかな。たとえば、#Israel とかハッシュ付けすると、離散ユダヤ人がそこかしこから集合したはずだ。マネはしないほうがいいと思う(笑)


兎にかく、ケツ割りやがって!と、オジイサン、オバァサンが怒ってるんじゃないか。

まぁ、私はいいよ。仕方ない。いろいろ込み入った事情もあることだろうし。でも、ちょっと寂しいね。売却という手もあったんじゃないか。まぁ、NTTではアメリカ人みたいには無理か(笑)



「 A、Bがともに2以上の整数であるとき、次の問いに答えなさい。
(1)A × 675 = B × B を満たす最も小さいBはいくつですか。
(2)A × 675 = B × B × B を満たす2番目に小さいAはいくつですか。」2025


ホッホー

(1)パッとみて、十秒ほど考えて、まず、A が3、そして B が45と確信した(答え)
なんでかいうたら、675は25 × 27や。というのは、25 × 25 = 625やろ。これは知ってる、というかおぼえてる。
とすると、
A × 675 = B × B ⇒ A  × 5 × 5 × 3 × 3 × 3 = B  ×  B
そしたら、もう1つ3があれば、サザンが9、ゴック45となり、45の2乗となるやろ。しかも、2025やん。本問、出題年の西暦な。

パッとみて、2025に山はって、乗数化しては「最も小ちゃい B は45!」と言い当てる瞬発力の消防がいれば、私ハ、その消防の前で兜をぬぐ。実際におるはずや。 ” ニ ュ ー R ” の諸君な。


(2)A × 675 = B × B × B
これは、パッとみて、一番小ちゃい A は5や。
なんでかいうたら、
A  × 5 × 5 × 3 × 3 × 3 = B  ×  B  ×  B
と式を書いてみると、A が5ならば、右辺は15の3乗になることが一目瞭然やろ。
したがって、B は15。ところが、2番目に小ちゃい A を問われている。
40ちゃうかな(答え)。
なんでかいうたら、
5 × 5 × 5 × 3 × 3 × 3 = B  ×  B  ×  B の場合が最小だったので、2の3乗、つまり8を乗じると2番目に小ちゃい数になるはずなので。
とすると、
(5 × 2 × 2 × 2) × 5 × 5 × 3 × 3 × 3 = B  ×  B  ×  B となり、
すなわち、5 × 5 × 5 × 2 × 2 × 2 × 3 × 3 × 3 = B  ×  B  ×  B

ところで、
5  × 5 × 5 × 3 × 3 × 3 = B  ×  B  ×  B は、まさに、
5  × 5 × 5 × 3 × 3 × 3 × 1 × 1 × 1 = B  ×  B  ×  B に、他ならないが、わざわざの記述には、それが1番小ちゃいことが目視できるだけの意義しかない。

さておき、したがって、
A × 675 = B × B × B は、
40 × 675=30 × 30 × 30となり、27000として成り立ち辻褄が合う。

塾の先生諸兄と答え合わせできていないけど、これで間違いないと思うわ。
ちょっとした難問だったはず。


ーーーーー
まぁ、25の2乗が625であることを知ってたら、675が、25かけることの27であることにすぐに気づくはず。それは、5の2乗、かけることの3の3乗や。それを大層に素因数分解しては認識する間を合理化できる。私ハ、11から19までの乗数については連続数としておぼえてる。たとえば、16では256や。他、その連続した2倍数は、512、1024、2048、4096、8192、16384、・・・。これくらいはもうおぼえていたほうが速い。電卓よりも。
「 家から駅までの道のりは12kmです。家を出発し、はじめは時速5km、途中から10kmで進んだときにかかった時間は、すべて時速8kmで進むときにかかる時間と同じでした。このとき、次の問いに答えなさい。
(1)家から駅まで進むのにかかった時間は、何時間何分ですか。
(2)時速5kmで進んだ道のりは何kmですか。」 2025


しかし、果たして家から駅まで12kmもあるとは、いったいどこや。能勢の山奥ちゃうか。 まぁええわ。いってみよう。

(1)12kmわることの時速8kmとなり、1.5時間。つまり、家から駅までに進むのにかかった時間は、1時間30分(答え)

(2)つるかめでゴーやな。すべて時速10kmで進んでいたとすれば、1.5時間では15km。同じ時間で12kmしか進めなかったと考えると、時速5kmで進んだ道のりもあったからや。
時速5kmで進んだ時間は、(15km ー 12km)÷(時速10km ー 時速5km)となり、0.6時間。とすると、時速5kmで進んだ道のりは、かけることの0.6時間となり3km(答え)


(別解)
時速10kmで進んだ時間をX、時速5kmで進んだ時間をYとすると、
① 10X  + 5Y  = 12
②  X + Y = 1.5
が、成り立つ。
② の全項を10倍すると、②’10X + 10Y = 15

②’ー ① では、
5Y = 3となり、Y = 0.6。
したがって、時速5kmで進んだ道のりは、時速5kmかけることの0.6時間となり、3km(答え)


楽勝やん