褒めてほしい誰かにこの痛みを代わってほしい、なんてことは思わない。誰かに伝えたところで痛みがなくなるとも、思ってない。ただ頭をポンポンと、「毎日よく頑張っているね。」とだけ言ってほしい。私はもういい、けど苦しんでいる人がいるなら私がその役をやろう。