うむ
とりあえず
ひとり暮らしを始めたことを
おおっぴらにしていこう!

それからだ

そして、あの町から登録上も抜け出そうじゃないか
これからどうなるんだろなあ
オイラの旅w

1年前は、実際にひとり暮らしを始めるとは思ってもなかったしなあ
ていうか、心地よい幸せを感じている人をみていると
うらやましいというか
ほんわかしてきますなあ



1回、ひとりっきりになる経験も必要だな
学生時代以来のひさしぶりのひとり暮らし

でも、その頃とは全く違う落ち着いた暮らし
ていうか、まだ部屋もオイラも落ち着いてないのだけどもw

ん?

そのまま ひとりっきりになったりして?だと!

んなことないよ!


おそらく。。。

きっと。。。

ね?w

さあ、旅へ行こう

旅ってやっぱいいなあ


出かける時の家を出る瞬間

ホームに電車がついて乗る瞬間

車に乗って目的地に着いて降りる瞬間


うーん、至福の時である



人生とやらを旅にたとえてみると

オイラは、旅の半分を終え後半が始まっているのだ


良い後半の旅ができますように

ってか、できるように日々を過ごさねばだな


人を照らし輝かせ

人に照らされ輝き


何かを求めて彷徨うのだった


なんてな!





今の思いを伝えるということ

簡単でいてとても難しい


伝えた所で、谷底に突き落とされる経験も嫌だしな

まあ、天に昇っても調子に乗るだけだしな


年を重ねるほどにイロイロ考えてしまい

まあ、今のままでいいんじゃねっかなーと

自分を納得させる


それを痛感するのだな


タイミングさえ合えば、勢いでいけるのかもしれないなあ

年末のひとり暮らし開始のようにね

うだうだ考えてしまうのだな


結局、ひとりが楽ちんだからと

自分で納得させるのだが

違うなあとも思うのだ


ひとりよりふたりがイイに決まってるものねえ


そんな事を思った正月の夜の東京駅であった