行きたいところに行くのだ

自分で感じ取ることの五感を磨くのだ


山が好きだっていいじゃないか

信州、京都が好きだっていいじゃないか

写真撮って温泉入ってたらふく食って飲んでもいいじゃないか


小柄なこが好きだっていいじゃないか

すずめのしっぽ的髪型が好きだっていいじゃないか (´∀`)


話がそれはじめたので。。。( ̄Д ̄;;


旅の話にもどしてっとw

うむうむw


今年の旅はなんだかこんな写真の風景ばっかだなあ

いい景色なのだけど

なんだかイマイチな感じ


今週末の乗鞍は快晴になりますように(。-人-。)


なんたって、星空と紅葉と御来光をみるという

なんとも贅沢な旅にするのだよ( ̄∇ ̄+)


とりあえず、体調をくずさないようにしないとだな!


それいゆ。な日々

行きたい所にいけて、

生きていけることに感謝

そして父になる 
観てきました

それいゆ。な日々

小学校入学直前になった子が
実は病院で取り違えられていた

病院の取り違えをどうのか
補償がどうのとか
社会派な感じではなく

静かに人の感情がぶつかり合い
それでいてどこか冷静で。。。

親になるとは
父、母になるとは
家族とは
夫、妻になるとは

そんな絆を
観た人がそれぞれ
その行間と余白を読み、
考えることのできる映画です

リリーフランキー、真木よう子、尾野真千子、福山雅治
それぞれの思いに立ってみるもよし
傍から見る感じもよしです

ていうか、尾野真千子の語らないシーンで
演技が凄かった。。。
その心境がものすごく伝わってきました

感動した映画でも
エンディングで落ち着くもんですが、
このアリアがながれてからがブワーッと
感情の高揚感がきました

観た人は分かると思いますが
エンディングで流れた「あの笑い声」はずるいなー。。。



鉄塔の並ぶ田園シーン
リリーさん一家の電器屋
利根川の河川敷
商店街は群馬の前橋がロケ地なようです

どこかで見たことがあるような風景でしたw

最近、こう思うことが多いのです

いまの部署が、子どもに関係しているところにいて、

当然、親とも話すことが多いのですが、


親の態度として

持ち物として扱っているかのような印象を受けるのです


子を預けるにしても

「預け先って、えっ、自分で探すんすかー」

(そこの雰囲気とか合う合わないとかあるだろっ) (-_-メ


「申込みってだせば、入れていいんでしょー」

(荷物預かりにだすんじゃねーだぞっ) (-_-メ


年々、そんな印象を受ける親が増えている気がします。。。


まっ、そんな平日のことは忘れて、

来週の紅葉みにいコウヨウ の旅

妄想しながら計画をたてよう!


それいゆ。な日々