3日目は、カターニアからバスで約1時間のリゾート地、タオルミーナへ。
ですが、連日の体力勝負な行程と毎食の食べ過ぎにより、日本人2人はタオルミーナに着く直前にバスの中で力尽きてしまいました(苦笑)
イタリア人の皆さんは、心配してホテルまで一緒に送ると言ってくれましたが、電車で30~40分の距離なので、自分たちだけで帰ることに…。
海の彼方まで見える見晴らしのいい広場が、この時ばかりはその見晴らしが目眩を呼ぶという皮肉な結果に(苦笑)
しばらく休み回復してきたところで、遥か下の海岸沿いに見える電車の駅に向かいました。

数少ないタオルミーナの写真です。
サボテンが南国っぽい。

糸杉とサボテンが混在している、私にとっては珍しい景色でした。

この急な斜面の感じは、イタリアの海沿いでよく見かけるような気がします。
この日の日向は暖かいを通り越し、綿の長袖ニットでちょうど良いいぐらいでした。
この後、駅についたらすぐに電車が来て、日本人2人はホテルに帰って夜まで爆睡。
Gabriellaが夕飯前にホテルに戻って来て、欲しいものはないか聞いてくれたので、りんごを買って来てもらい、食べてまた爆睡してしまいました。
3日目終了。
ですが、連日の体力勝負な行程と毎食の食べ過ぎにより、日本人2人はタオルミーナに着く直前にバスの中で力尽きてしまいました(苦笑)
イタリア人の皆さんは、心配してホテルまで一緒に送ると言ってくれましたが、電車で30~40分の距離なので、自分たちだけで帰ることに…。
海の彼方まで見える見晴らしのいい広場が、この時ばかりはその見晴らしが目眩を呼ぶという皮肉な結果に(苦笑)
しばらく休み回復してきたところで、遥か下の海岸沿いに見える電車の駅に向かいました。

数少ないタオルミーナの写真です。
サボテンが南国っぽい。

糸杉とサボテンが混在している、私にとっては珍しい景色でした。

この急な斜面の感じは、イタリアの海沿いでよく見かけるような気がします。
この日の日向は暖かいを通り越し、綿の長袖ニットでちょうど良いいぐらいでした。
この後、駅についたらすぐに電車が来て、日本人2人はホテルに帰って夜まで爆睡。
Gabriellaが夕飯前にホテルに戻って来て、欲しいものはないか聞いてくれたので、りんごを買って来てもらい、食べてまた爆睡してしまいました。
3日目終了。