ごくごく普通の
クサガメさんDASH!

あまりに気になり
カメさんに尋ねた耳

(もう少し先の田園に行きたいシラー)

ん…それだけ?ガーン

特に意味もなく
放してあげたら、
スイ~っと
泳いでいきました得意げ汗


こんな事も
あるんですねショック!
私が学生時代からいる
私が拾った
私の愛猫にゃー

カウンセラーになるまでは本当に(ただの猫溺愛人間)でしたニコニコ

…本当は猫より犬派で、この子と出会うまでは、あまり好きではなかったのですがガーン

私の口癖は、

この子が死んだら私も一緒に死ぬから、一緒に火葬して、二人だけのお墓に入れてほしいニコニコ

もしこの子が交通事故にあったら、いくらでもお金を使って、どんな方法を使っても絶対にひいた人間さがして私の手でゆっくり殺してやるニコニコ

と…。
異常ですねガーン

普通に怖いです。はい。

友人や家族までもが溺愛ぶりに軽蔑してましたシラー

そんな猫を拾ってから
五年が経ち…
カウンセリングと出会いました。
一番初めに聞いたのが、愛猫との関係。
なんと…
私は大の動物嫌いで、前世では虐待や殺害をしており、特にこの猫をひどくイジメていたそう…
そこで、恩返しというか、お詫びというか、仕返しというか…とにかく今世で出会わされ、平気で自分の命をこの猫に託そうとさせられていたのだ。
う~ん。ビックリ。

これがアニマルカウンセラーの始まり。