こんな世の中潰れちまえと

これでも捨てたもんじゃないと

どっちがほんとの世界なのか

僕にはわかるわけもない

だけれど

こころが震えることがあって

こころが泣くことがあるよ

それは

たったひとつの真実だろ?

たったふたつの光と陰



逢いたくて、離れたくて、

ほんとの僕はどこにいるの?


ただ

一緒にいるだけ、、、

なんてダメなのかな



僕が震わせるように

僕が泣かせるような

こんな世の中まんざらでもないと


キミに、キミに、キミに、

僕に、、、

光だけを。