いつまで、ずっと

明日目が覚めたらおなじ日々が訪れるのだろう

僕はまだ、今も

夢の中でたたずんでいるに過ぎないはずだ


明日でも今日でも

その笑顔と声を感じられる気がして

僕に

ここにいろと言わせている気がするんだ