ンスには、こんな経緯があります

地震の直後、スコットランドにあるコミュニティー、フィンドホーンの
マリオン・リー(フィンドホーンフラワーエッセンスのプロデューサ
ーで、ホメオパシー医)から、日本のプラクティショナー達の元へお
願いのメッセージが届きました

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『水からの伝言』の著者、江本勝氏の要請を受け、私達は福島の
水を清めるという祈りの輪の中で、今日の正午瞑想を行いました。
その瞑想に波長を合わせている中で、私はこの新しいウォーターエ
レメントのエッセンスを、日本の周辺や国内に散布する事を思いつ
いたのです。
ですので、どうか追加のボトルを配布して下さい。
そして、より多くのドーセージボトルを作り、河川、湖、海等、水流が
ある所へ出来るだけたくさんエッセンスを入れる様人々に頼んで下
さい。
このピュアな水のエレメントが汚染水に取り込まれる事により、ホメ
オパシーの原則が、効力を発揮する事を願っています。
私は、“あらゆる場所”が大切で役立つと思います。
“あらゆる場所”に加え、福島中心部や北部の水を綺麗にする事で、
エッセンスが下流の放射能汚染地域へ流れ入る利点が生まれます。
上流から下流の大海へ流れている川を想像してみて下さい。
この発想は、そこから来ています。
あなたの尽力全てに感謝します。
byマリオン
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この後、大地にも撒いて下さいと、追加メッセージがありました。
現在、フィンドホーンフラワーエッセンスのプラクティショナー達は、
様々な方法で、このエッセンスを配っています。
エッセンスを手にした皆さま、どうぞ大地や水が癒されます様にと心
に思いながら、撒いて下さい

撒く量は、一度に全て撒いても良いですし、小分けにして撒いても構
いません。
このエッセンスは、口から摂取する物ではありません。
川、海等の水辺や大地に撒いて下さい。
既に撒いた方は、撒いた場所が癒されます様にと思って下さいね

いつか、このフィンドホーンの事を記事にしたいと思います

※フィンドホーンは、平和活動、環境問題において国連と深い関係
のNGO で、宗教団体ではありません。



















