期待と不安のなかスタートした新年度。
新しい担任の先生は、児童に慕われていてすごく良い感じ

学校ではトラブル続きだった昨年度が嘘のように、まだ一度もトラブルなく、穏やかに過ごせています✨
ありがたい

✨
放課後は基本的に週3放デイ、週2学童で過ごしていますが
現在、学童で大荒れしていて
癇癪や問題行動はひどくなる一方。
放デイでは問題なく過ごせているので
今月は週2回だった学童利用を月2回まで減らしました

利用料は週5でも、月2回利用でも同じなのが不満ですが仕方ない😑
状況が悪化した背景には、ある指導員の存在があります。
その方は発達障害に対する専門知識が乏しいだけでなく、指導法がいわゆる「昭和の根性論」に近いのです

息子の特性に寄り添うのではなく、一方的な押し付けや叱責。
その結果、息子の心は不安定になり、荒れ方はひどくなるばかり。
話を聞いてたら、そりゃ荒れるわ...
という呆れるような対応なんです。
それなのに、その指導員から私への報告は、自分の非を一切認めない、保身に満ちた言葉ばかり。
私には、指導員の対応が原因で悪化しているとしか思えないのです。
正直、大人の私ですらその方と話していると話が通じなさすぎて、非常に不快に感じます

先日は息子を押さえつけた事実があったため、行政にも相談しています。
これからは全てのやり取りを録音しますとも伝えました。
過激だと思われるかもしれませんが、そこまでしなければ、特性を持つ子の親は「しつけがなっていない」の一言で片付けられてしまう。
そしてパニックを起こしてしまっている息子だけが悪者にされ、どんどん悪循環になっている。
その不条理に、私も黙っていられません。
本来、学童は放課後の安心できる居場所であるはずですが今の環境は息子にとって毒でしかないです。
仕事への制限はどうしてもでてきますが、学童を辞めさせる決断をしました。
彼の自己肯定感を削り、二次障害のリスクを高めてまで通わせたくはないし本人も「学童いやだ」と

私自身ももう2度と関わりたくないです。