変化するとき自分の深い想いに気付くときわたしの中のもうひとりの自分が喜んでいる感じがする気付いた想いは全然キレイなものではないむしろ残酷だったり真っ黒だったり許せないことだったりする抵抗で体が震えるほど嫌なものだったりするのだけれど気付いて、震えながら、その嫌なもが身体中に広がったと思ったら急速に透明になるそのとき、もうひとりの自分が幸せを感じてることばにすると軽いけど感じるエネルギーは物凄い世界が変わる瞬間の光を忘れたくないな~