on iki生楽器の音をいくらコンピュータで表現しようとしても限界が在る。生きてる人が吹き込む音は生きている。それは今まで電子楽器をやっていて、自分でも音を作っていたからこそ、生楽器を表現しようとしていたからこそ、実感する。シンセやエレクトーンみたいに、生の音をサンプリングして、それをさらに生で演奏することもある。全部近いようで、遠い音。違う楽器。