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さよなら。




「楽器屋」 完。

次なる章は
静かに始まった…のか?




自分の中にいろんな自分がいる、とゆーよりは
円の中心近くに自分がいて、それが引っ張られては元に戻るとゆーよーなカンジ。
放射線の真ん中とゆーか、
コンパスのような…
でもやっぱり円かなぁ…

こう…気分によって引っ張られるの。
それで、自分が中心に戻ったり、円自体が移動してきたり…

なんて言ったらいいのかなぁ。





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作ってみた。お店用。

思えば雪のようなカンジだった此処。

都会育ちの私には冷たくて辛かったけど、非現実的で綺麗だった。
儚く消えて行くところまで、やっぱり雪のような日々だったね。

私にレッスンして欲しい、と言ってもらえて、とてもとても嬉しかった。

ありがとう。