太陽と空のブログ -2ページ目

一週間で何曜日が好き!っていわれても・・・

土曜の夜が一番好きかな。

とりあえず僕は月~土まで働いているので土曜の夜と限定させてください。

とにかくこの数時間の間に6日分のもやもやを晴らすことに集中します。

それが映画鑑賞だったり

ジムでのトレーニングだったり(まれですが)

飲み会だったり(たまにですが)

この土曜の夜が一番好きです。

アスベストの問題でクボタ「社会的責任明確にする為に」

モトネタ:<アスベスト>がん治療中の3人に見舞金 クボタ ~毎日新聞


<引用>

アスベスト(石綿)製品を製造していた大阪市の大手機械メーカー「クボタ」の旧神崎工場(兵庫県尼崎市浜)周辺住民5人が、石綿特有のがん「中皮腫(ちゅうひしゅ)」になった問題で、同社は29日、治療中の3人に見舞金を支払うことを決定したと発表した。死亡した住民の遺族には弔慰金を支払うことも検討しているという。石綿関連企業が、周辺住民に見舞金を支払うのは初めて。クボタは「病気との因果関係は不明だが、石綿企業の社会的責任を明確にするため」としている。

<引用終わり>


アスベスト(石綿) は発がん性の物質だと言われて久しい。

専門家によると

「アスベストは『身体に悪い』のはわかっているが、どのくらい人体に蓄積されると影響が出るのか詳しいことがまだ明らかになってない」

ということらしい。(昨晩の某テレビ番組での解説)

それなのでクボタ側も「病気との因果関係は不明」としながらも「社会的責任」を明確にすると言う姿勢は

よしとできるか。


テレビで中皮腫でほとんど寝たきりのおじいさんの姿を見たとき

ベッドから起き上がるだけですごく辛そうだった。

その人はクボタで、アスベストの運搬をするひとだったようで

「アスベストの麻袋を運ぶたびに白いアスベストの埃が舞い上がって

 全身真っ白になってしまった」

と当時の状況を話していました。

そんな状況で30年間だったか・・・・働いていたらしく

長い間肺にたまって健康障害を受けてしまったらしいです。


行政的には、厚労相で、

石綿障害予防規則 というものが今年の2月に制定されましたので

石綿建材を扱っている業者にたいして健康障害の予防対策が強化が

義務付けられるのそうです。


今のアスベスト問題に悩んでいる人のようなことがなくなるといいな。


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「アスベストを考える会」ホームページ   1997年から開設。環境問題への取り組みが詳しく書いてある。

厚労省|石綿情報              最新の石綿に関する情報がある。

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N.Nobu

なんだかな^^;

大規模なバージョンアップのせいでしょうか?

ブログか書き込めないときが多いです。;;

自分のブログ更新できないのはまだよいですが

コメント書き込めないのが非常につらいです。;;


今日は調子がいいみたいなので 書き込みしに行っちゃいます。!

ではでは


N.Nobu

生活習慣病「運動で予防」

モトネタ:生活習慣病「運動で予防」 厚労省が実用的指針作成へ ~asahi.comから


厚労省は糖尿病や脳卒中などの生活習慣病を予防するために

年齢や健康状態に応じた運動量をきめるそうです。

来月にも検討会を立ち上げ、今年度内を目標にまとめるらしい。


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厚生省(当時)は89年に年齢や健康状態に応じた「運動所要量」を作成していたのですが

ほとんど知られてなかったそうです。

93年には「運動指針」なるものも作ったのですが「歩くことから始めよう」「1日30分を目標に」

などの言葉が並ぶだけで実用性が低いと指摘されていたそうです。

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このため「新たな指針」では

◎階段の上り下り

◎自転車に乗る

などの普段できる運動や、運動によるカロリー消費量を示すことなどを検討している。


普段している運動でどのくらいのカロリー消費するかがわかれば

買い物や通勤時に自転車を使ったり、徒歩を利用することで生活習慣病の予防となることが

具体的にイメージできて目安になりそうです。


・・・・・でも本人が一番乗る気でなければやっぱりだめか ^^;

父の日って憂鬱

毎年この日になるとちょっと憂鬱。

いつも親父のことを考える。


プレゼントって言ったら小学生のとき紙で作ったネクタイに色を塗って作った工作。


だれでも一度は学校で作らされた工作。

あのころは親父のことあんまり分からなくて

でもたまに帰ってきては遊んでくれたので

そのころは好きだったはず。

だからそのときはネクタイも一所懸命に作ったような気がする。


でも今は・・・あんまり好きでない。


僕の親父はどっちっかというとやくざっぽい。

生き方もやくざっぽい。


バブルのころ相当儲かったらしいく

「一財産築いたら必ずお前達の面倒を見るよ」

と嘯いた記憶がある。

それえからはや20年。結局連絡さえない。


結局僕は自分の名義でマンションを買い、自分と母と弟の力で

どうにかこうにか住むところを確保している。

確かにローン自体はちょっときついんだけど

何とか暮らしていける生活を続けている。基盤は自ら立ててしまった。

もともと親父の与太話をまともに聞く気もないから。

でも

「たったこれだけのことをうちの親父は出来なかったのか」

と思うと情けなく思う。


そりゃ親父にだって言い分はあるだろう。

金を稼ぐために家族への投資より事業の投資を優先していた。

しかたなかったんだと。


でも認めないよ。

結局自分のしなきゃならないことから背を向けて

てめえのケツぬぐいは僕らに押し付け

好き勝手にやって結局一財産どころか

去年はじめた事業もままならないようなことになっていると

親戚から聞かされている。


はあ。


親父の周りで働いている人たちはきちんと生活できているんだろうか?

僕は親父自身のことよりも周りで親父と一緒に働いている人たちのほうが

心配でならない。


僕は父親がきちんと家族とともに暮らしている子たちが

「うちの親父はだらしなくていやだ」

とか

「臭くてたまらない。」

とか言うことを聞くたびにこう断言する。


「君のところの親父は立派な人だ。たとえ辛くても家族の為に働いて生活の基盤を築いてる。

 親としての責任を果しているじゃないか。世の中にはそれすらままならん人だっている。」

そういうと

「そんなの当然。当たり前じゃない。」

という答えが返ってくる。そうだと思うが、そうでもないことも知っている僕は

「時期に分かると思うけど普通でいることの方が難しいんだよ。とくに結婚して家庭を築くということに関しては。」

「・・・・のぶさんて苦悩癖?結婚恐怖症?だからいまだに独身?ホモではないのね。」

「あのね」


こんな僕が変なのか知れないけど

とにかく僕はあんまり父の日が好きではない。

親父も好きではない。


世の中こんな人もいるんです。・・・・しかたないことです。


Nobu.N

いきちょるか?クソ親父・・・・(贈る言葉ぐれーかいてやらー)

体壊してないだろうな?

むちゃしてねーだろなー?


アンタはいくら無茶しても僕はいっこうに構わないけど

周りの連中は心配するかも知れんから・・・・


何も出来ないが言葉だけかけてやる。


体には気をつけてくれよ。 親父。


Nobu.N

とらふぃっくばっく

どうやって使うのかわかんない。いや、やり方は何となくわかるのに


どんな動きをするのかまったくわかんない^^;

だれかおせーて

(これでも会社のHP運営担当&パソコン周り担当``r(^^;)ぽりぽり)

Nobu.N

梅雨ってやっぱりいや^^;

こんばんわ のぶです。


つゆってイヤですね。

でも雨は好きなんですけど・・・・

何がイヤなのかっていったら


汗かいてもすぐにひかないこの湿気。

僕汗っかきなんです。


仕事始める前に事務所の掃除を社員でやるんですが

フロアに掃除機かけるだけで滝のような汗をかくんです。

今日なんか昨日とは違って寒いくらいなのに


もう一仕事したのか?


ぐらいの汗をかいて^^;

へんなのー。


たいして動いてないのに。


そーとー運動不足なんですねヤッパリ。

体重落とそう。(現在78キロ)

Nobu.N

もしも自分の国がなくなってしまったら・・・・

もしも自分の国が飛行機で移動中なくなってしまったら・・・・

入国ビザの発行もしてもらえない。→ 空港から外に出られない。

自分の国がなくなってしまう         → 飛行機に乗って帰れもしない。

滞在に必要なお金がなくなる。稼ぎたいけど外に出られない。

空港内で細々とホームレスのように生活しなければならない。

その状態が9ヶ月も続くというなかでその男はどんなものを経験するのか?

TERMINAL(たーみなる)はそんなシチュエーションコメディーです。


       ///////////////  ダイジェスト  ////////////////


トム・ハンクス扮する主人公のビクターは東欧の小さな国クラコージア出身の観光客。

ニューヨークのケネディ空港に着いた途端。空港の係員に入国を拒否され

「あなたの国の政府がクーデターによって機能しなくなり、パスポートが一時的に無効になり入国が不能になった。国がなくなった人は強制送還もできない。空港にとどまれ」と告げらる。

英語がほとんどわからないビクターは最初わけもわからず空港をうろうろしていたが

CNNをみて自分の国でクーデターが起こったことがわかり、自分が「無国籍」になってしまい、空港からでることも祖国クラコージアにも帰ることが出来ないという絶望感にさいなまれる。

しかし、彼がニューヨークへきたのにはどうしてもやり遂げなければならない父との約束があったからで、それをやり遂げるまで必死に空港での生活を続ける。

彼がかたくなまで守らなくてはならない父との約束とは?


     ///////////////////  レビュー  ///////////////////////


この映画の面白いところは

「一時的に無国籍になり、帰れない。出られない」ということ。

この映画の監督であるスピルバーグも実はユダヤ移民。

彼自身これほど世界的に有名な映画監督であるにもかかわらず

「国外の撮影から戻ったときに入国手続きをするが、そのとき滞りなく手続きが済むかいつも不安だ。いつパスポートが無効だといわれるかわからない。自分は今でもそんな不安を抱いている。」

とインタビューに答えている。

「いままで、そんなことはなかったけどね・・・他のスタッフにはあった様だ。」

という実体験がこの映画にいかされているらしい。


ただのコメディーであるようで実は多様な人種の集まるアメリカの移民系の人々が抱えている不安を描写した映画でもある。そういう背景を考えながら登場人物をみると彼らのなかにもヒスパニック系やインド系も出てくるので改めて人種の問題は大きなテーマであると感じる。



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Nobu.N

ハナビラタケのご飯。おいしー

こんばんはー

今日会社のお姉さまたちにハナビラタケご飯つくってもらいましたー♪ d(⌒o⌒)b♪

ハナビラタケっていうのはとってもオイシイきのこなんだよー

うう・・・・写真撮っとけばよかった(;;)


お昼の時間に炊いてイタダキマシター (。^_^。)/

のぶは基本的に何でも食べるのでしあわせでーす。


あ、きのこって大体秋ごろ旬だと思っていたんだけど

ハナビラタケは今頃から夏にかけて食べられる珍しいキノコらしいです。

なかなか食べられないキノコらしいです。

なんでだろ?

Nobu.N