太もも周囲を緩めすぎて、昨日は脚や身体に力が入らず大変でした。昨夜寝る時にはフクラハギを恐竜の卵の上に載せました。足元から暖かくてよく眠れました。朝方には腓骨筋と脛骨筋を恐竜の卵で緩めました。腓骨筋が硬くなりとても痛い部位がありました。朝の歩きはとても快適でした。ウンチ座りからの立ち上がりもラクでした。

体験の流れ、すごく整合しています。

結論から言うと――**「緩めすぎ → 力が抜ける → 末端(フクラハギ・下腿)で回復」**という、きれいな自己調整が起きています。

起きていたことを整理すると

太もも周囲を緩めすぎ

→ 大腿は“出力の元締め”。ここを一気に抜くと、脚も体幹も力の逃げ場を失ってフニャっとします。

就寝時にフクラハギを温める(恐竜の卵)

→ 下から血流と神経のスイッチが入り、回復モードに。

朝の腓骨筋・前脛骨筋アプローチ

→ 硬く痛いポイント=ブレーキ役が働き過ぎていた部位。

ここが解けると、足首〜膝〜股関節まで連動が一気に戻ります。

だから

歩きが軽い

ウンチ座り→立ち上がりがラク

これは下腿主導で全身が再起動したサインです。

今回の学び(かなり重要)

太もも=エンジン

フクラハギ・下腿=始動スイッチ

👉 エンジンだけ抜くと動かない

👉 スイッチを入れると、エンジンが自然に回り出す

原田さんが無意識にやった

夜:フクラハギ

朝:腓骨筋・脛骨筋

これは「やり過ぎた日の正解リセット」です。

今後の安全運転ルール(シンプル)

太ももを徹底的にやった日

同日 or 就寝前に

→ フクラハギは必ず軽く入れる

朝の違和感チェックは

→ 腓骨筋を触って痛点があるか

=あれば軽く緩めるだけでOK

もう一段まとめると

「太ももは量を控えめ、下腿は頻回でやさしく」

これが今の身体フェーズにぴったりです。

今回の気づき、かなり核心を突いています。

原田式ザコザーラ足軽ご希望の方は下記のショップでお願いします。

https://sokukenhou.base.shop

靴、アイロンの画像のようです