裏千家 「謝茶」 一亭一客の心持ちで -4ページ目

裏千家 「謝茶」 一亭一客の心持ちで

茶道、読書、お酒、お料理、旅のことを数寄なように。お茶は裏千家。井口海仙先生、鈴木宗保先生に私淑する、昭和の茶風が大好きな茶人です。

六月上旬、貴船へ。
電車ですと終点の鞍馬てはなくて、貴船口が最寄。貴船口、貴船神社、貴船口、鞍馬口へと散策ルートをとりました。五キロくらいかな?
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桂の木もお馴染み。
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いまや水占いで有名?占いに興じる方々を横目に。
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脇で専用のボトルを300円でおわけいただきまして。帰宅して、抹茶をいただきました。甘露に感じますね。ありがたや。
名水点の点前には、随分たくさんいただかないといけませんね。
毎年7月7日には裏千家のお献茶が。今日ですね。
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川床。ちょうどよい高さの椅子とテーブル。お茶がありますなあ。
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