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road to IKKYU

basketball & 祭 etc.

寒川文書館(寒川総合図書館4階) で

6月15日より 7月9日まで

「ポスターに見る 井上有一」 が 開かれています

 

 

文書館の 一角 

ロビーのような 場所なので 展覧会と いうほどの 規模では ありませんが 国内外で 開かれた 井上先生の 展覧会の ポスターや 作品を 使った ポスターが 展示されています

 

 

また 最近 確認された 地区児童館の 看板も 展示されています

 

 

”一見の 価値あり” です!

JAさがみ寒川支店の 作品とともに ご覧になっては いかがでしょうか!

アメリカ ストリートボーラーの ホットソウスが 来日しました 

6月3日に 小学生向けの バスケットボール クリニックが 湘南地区で 行われましたので 拝見してきました

 

 

内容は パス シュートなど オーソドックスなもので 想定と 異なるものでした

しかし 基本的で あり 大切なことです

付き添いで 来ていた 指導者も 見学を しながら 動きを 真似ていました

 

最期は 子供達と 1対1の ゲームで 相手を してくれました

トリッキーな プレーなど 本領発揮といった ところでした

始めは 尻込みを していた 子供達も 次々に やりたいと 収拾が つかなくなりそうでした

 

 

 

Bリーグの 日本人選手も 応援に 来てくれ 子供達の 相手を してくれました

 

 

終了後 ホットソウスさんと 少し お話を しました

バスケットボールの 普及・向上のために 機会が あれば 日本でも 教室を 続けて 行いたいとの ことでした

是非と お願いを しました

また 11歳の 息子さんの プレーを スマホの 動画で 見せていただきました

お父さんより 上手ですねと 言うと いや まだまだという 表情でしたが 大人になったら 確実に 超えるでしょうというと 納得をしていました

 

ストリートバスケットボールが 子供達の プレーに 直ぐに 結びつくものでは ないかもしれません

しかし 様々な スタイルを 見たり 学んだりすることにより 興味付けや 意欲 向上心などに 繋がって 行けばと 感じました

 

開催に ご尽力くださった 皆様に 感謝申し上げます 

5月も 末日 桜の花に 心が 浮き立っていたのが つい 先日のようです

木々の 葉の色も 濃くなってきましたが 新緑は 元気な 子供達を 見るようで 花にも 増して 魅力を 感じます

 

 

梅の実も 大きくなってきました

 

 

太陰暦では 今年は 5月30日が 端午

菖蒲が 競うように 咲き 通られる方 みなさん 足を 止めて 見ていました

 

 

紫陽花も 色付き始めていました

 

 

連日 真夏のような 日が 続き 忘れていましたが これから 梅雨の 季節に なるのですね

 

7月8月は どのような 天候に なるのでしょうか

想像するだけで 夏バテに なりそうです

皆様 ご自愛ください お願い

 

旭ミニバスケットボールクラブの 練習試合が 旭小体育館で 行われました

1ヵ月余り前の 春季湘南大会は 男子は ぎりぎりの 人数での 参加 女子は 人数不足で 欠場でした

その後 男女とも 加入者が 増え 女子も 規定の 10人には 足りませんが 試合が できるように なりました

 

 

 

内容は 男女ともに 加入1ヵ月足らずの メンバーを 交えての チームでは なかなか 歯が立ちませんでした

しかし 新しいメンバーも 熱心に 練習を 積んでいるようで 個人的な 技術では 光るものを 見ることができました

これから チームプレーを 覚え 経験を 積み 試合での 様々な 対応が できるようになると いいチームに なると 感じました

 

子供達は 夏を 境に 大きく 成長するので 秋には どのような チームになるか 楽しみに なりました ニコ

まつりと つくと どこへでも 行ってしまう 爺で あります (*゚ー゚)ゞ

というわけで 5月といえば 浅草三社祭 です 祭

 

 

 

 

 

二之宮神輿を 近くで 見ていると 神輿と 見物客に 挟まれ 思わず 神輿の 長柄に 手を 出しそうに なりました

「いけないいけない ここは 浅草!」

身を 守りながら 流れに 従いました

ちょっと 祭の 興奮を 体感しました (*^▽^*)

 

電車の 乗り継ぎが 悪く 往復4時間 滞在3時間

短い時間でしたが 祭の 雰囲気を 充分 味わいました v(^-^)v

実家の 近くの 公園で 「ばらまつり」が 開催されていたので 行ってきました

 

 

昼近くに 電車を 降りました

駅の 改札の 外には お弁当などを 売る 出店が そして 道路に 出ると すでに 帰る人が 手に手に バラの 苗などを 持ち 列を なして 駅に 向かっていました

 

実家に 行き 膝が 痛いので などと 渋る 母を 連れて 公園に 行きました

 

 

バラは まさに 見頃を 迎え 多くの 人で 賑わっていました

 

 

昨年は 2日間で 17万人の 人出が あったそうです

地域の方々や 露天商の お店が 多数 出ており シートを 広げ お弁当などを 食べている方も 沢山 おられました

3000株の バラが あるそうですが 人の数のほうが 間違いなく 多いと 感じました

 

一通り 見て 帰ろうと 公園の 出口に 向かいましたが 母は Uターン さすが 60有余年の 地元民 お仲間へ ご挨拶に!

膝が 痛いと 渋っていた方は どこに 行ったのでしょう?

息子より 元気な 母で ありました ニコニコ

 

 

今日は 幼稚園が 午前中で 終わると 聞いたので 孫達に 「馬入ふれあい公園で ポピーが いっぱい咲いてるよ」と 情報提供を しました

 

 

昼食後 爺も 一緒に 行こうと いうことで みんなで 出掛けました

 

 

ところが 花には 興味を 見せず 蝶々や てんとう虫を 追いかけていました

 

折角 カメラを 持って いったのに 一向に モデルに なってもらえず なんとか 後ろ姿を 撮ることが できました

 

 

何を 考えて いるのでしょうか

女心は 難しいですね ラブ

今年も 大型連休(GW)は 孫1・2号も やってきて 賑やかに 過ごしました

 

5月5日は 国府祭(端午祭)で 3・4号の パパは お神輿で 婆は お手伝いに 行ってしまいましたので 爺の 料理で お腹を 満たしました 鍋

子供好みの 献立にしたので お代わりをして 食べてくれました チョキ

 

 

 

こんな 生活は 後何年 続くのでしょうか

この頃 爺の 出番が 少なくなりました

1号が 成長し とても 優しく 面倒見の 良い お姉さんに なりました

 

 

爺は 傍で それを 見守っているだけで よくなりました

 

 

年を 重ねるとともに パワー不足を 感じるように なりましたが 1号の お蔭で 楽を しながら 孫達と 楽しく 過ごせました

 

ご褒美は ホテル グランヴィア K かな ニコニコ

でも いつまで 付き合って もらえるのでしょうか うーん  

平成29年5月5日 国府祭

今年も 神輿の 還幸に 合わせ 祭囃子の 奉納演奏を させていただきました

 

 

発輿の時にも 演奏すれば よいのでしょうが 朝と 夕方とと 間が 長くなるので 還幸の時だけに させていただいています

 

また 本年は 小学生の メンバーが ほとんど 居なくなり 会の 存続を 心配しました

しかし OGの お子さんなどが 入って来 ほっと 胸を なでおろしました

 

当日は お囃子を まだ 充分に 覚えていない メンバーも 多かったのですが 中学生などの 応援で 無事 演奏を することが できました

 

「 お祭りには 祭囃子が ないとね! 」 と 言われるよう 子供達と 一緒になり 努めて行きたいと 思います !

横浜ランドマークタワーの ゴールデンウィーク フェスティバルでの 催し 「バスケットボール教室」に 孫1・2号が 参加させていただきました

 

きちんとした ( 失礼 m(_ _ )m ) 未就学児で まったくの 初心者の 2号でも 参加できるかなと 思い 声を かけたところ 大変 のりきだったようです

当日も ママの 心配を よそに 「やる!」との」 きっぱりとした 意思表示 ねえねの 1号も 参加することになりました

 

  

 

まずは ドリブル

二人とも 熱心に 取り組んでいました

しかし 次第に レベルが 上がり レッグスルーのころになると 1号の 表情が変化 ついに 涙の リタイアに なってしまいました

 

 

2号は できないなりにも 真剣な顔で 取り組んでいました

そして ランニングシュートまで 進み シュートが 入ると 見ていた方々から 盛んな 拍手を いただきました

 

 

しかし ディフェンスが 付いての シュートになると ついに 力尽きたのでしょうか 2号も 涙の リタイアに なってしまいました

 

けれども 帰ろうとも 言わず 教室の 終了まで じじの 腕の中で ずっと 見つめていました

その後 バスケットボールの 絵を 描いたり 楽しそうに 過ごしていました

ちょっと 悔しい 思いを しましたが バスケットボールの 楽しさも ちょっと でも 感じたのでしょうか

爺としては プレーヤなど 直接 関わってくれれば 最高ですが どんな 形でも バスケットボールの 応援団に なってくれれば 本望です

 

ちょっと 期待してしまう 爺にとっては ”ゴールデン デイ” に なりました