今日は市の発達センターで療育虹

2ヶ月くらいに1回、外部からきてくれる
ベテラン理学療法士さんキラキラ

とっても素敵な方で、この方のPTを受けると
もっともっと娘のココロと身体の声に
耳を澄まさないとな〜..と感じる天使

まだ話せない娘は、しぐさや表情で
けんめいに意思表示している
身体のどこに力が入ってるか、
意識が向いているか、
そこを私がどこまで感じ取れるか..

むすめの最大限の力を出すためには、
むすめの身体の感覚を感じとりながら

・どの範囲まで手を貸すのか
・そして手放し見守るのか

それは、私が感じとるところ

まさに二人三脚足あと

普段の生活をしていると、ほぼ全介助だから
手を貸しすぎちゃうあせる

先生「過保護になっちゃダメよ〜」と注意

まだまだ私の都合でコントロールできちゃう
から、私がやっちゃったりして
(そのほうがはやいし)
むすめのチャレンジが少ないのか叫び

成長には経験が必要だものね。。

あと、
筋緊張の強いむすめには、よりリラックス
して力の抜けてる状態を沢山つくること。
つい麻痺側の左手を使わせようとしちゃう
けど、余計なことだったらしい..ガーンハートブレイク

何の意識もしてなくても、身体が緩んでいる
状態は脳にインプットされているキラキラ


なんて素晴らしいんだろう
これからもゆるゆるでいこう笑