こんばんは (^-^)
ぜんぜん書いてなかったけど、ぜんぜん元気です。
これからも、あいだがあいたりしても元気です。
気になさらないでくださいね
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このブログは、ある人と繋がっていたい?そんな書き出しで、いつのまにか習慣になり、、、
感動したことや、気になる言葉やったりを伝えたかった。
アホやなぁ〜と思われたり
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でね、たぶん習慣で、また書くと思うけど
見なあかんとか、そんなん気にせんといてね
書かない時も元気やから (^-^)
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で、今日は映画の舞台挨拶
広島の架空都市・呉原を舞台に描き、「警察小説×『仁義なき戦い』」と評された柚月裕子の同名小説を役所広司、松坂桃李、江口洋介らの出演で映画化。「凶悪」「日本で一番悪い奴ら」の白石和彌監督がメガホンをとった。昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島・呉原で地場の暴力団・尾谷組と新たに進出してきた広島の巨大組織・五十子会系の加古村組の抗争がくすぶり始める中、加古村組関連の金融会社社員が失踪する。所轄署に配属となった新人刑事・日岡秀一は、暴力団との癒着を噂されるベテラン刑事・大上章吾とともに事件の捜査にあたるが、この失踪事件を契機に尾谷組と加古村組の抗争が激化していく。ベテランのマル暴刑事・大上役を役所、日岡刑事役を松坂、尾谷組の若頭役を江口が演じるほか、真木よう子、中村獅童、ピエール瀧、竹野内豊、石橋蓮司ら豪華キャスト陣が脇を固める。
うん?どれが誰のサイン (・・?)
わからないけど、お得感ありますよね
梅田ブルクにて
あっ、松坂桃李さんのサインがありますが、今日は来てないです。
舞台挨拶の役所広司さんのオーラが凄かったです
ちょっとした憧れ感がありまして、今でもジーンとしてます
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ヤクザ映画は、あんまり得意じゃないんやけど
厳密に言えば、この映画は警察映画なんやけど
スピード感があり、あっというまの126分でした
面白かった (^-^)
グロいとこや痛いとこが、何ヶ所かあるけど
うん?女性やったらどうやろ
個人的には、むっちゃ面白かったです
アバウトで、ごめんなさい (^_^;)
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もうすぐしたら、梅雨に入りますが
体調に気をつけて、ではでは




