こんばんは (^-^)
今日は楽しみしていた「バベルの塔」を観てきました
もうほんま夏空。
どんだけ暑いのでしょ☀️
体調とか大丈夫でしょうか?
年々、暑くなりますね?こまめに水分補給で体を大切にしましょう ^o^
、、、
渡辺橋駅をおりて、5分くらい?
ボイマンス美術館(オランダ・ロッテルダム)所蔵の表題作をはじめ、ネーデルラント美術の彫刻や絵画を90点紹介する。同館のシャーレル・エックス館長によると「ブリューゲル『バベルの塔』の館外貸し出しは、1990年代の日本と、パリ・ルーブル美術館の過去2回だけ」という。
ブリューゲルは、16世紀ネーデルラント絵画の巨匠。聖書の物語や農村の暮らしを好んで描き、素朴な中に諧謔(かいぎゃく)や批判精神を込めた絵画を残した。代表作は生涯に3点描いたとされる「バベルの塔」のうち、最晩年に描かれたもの。
縦59.9×横74.6センチと小ぶりな同作は、画面いっぱいに巨大な塔を置く大胆な構図と細密な描き込みで名高い。当時の建築技法、木材運搬船、風俗のほか、真新しい上部のレンガ壁は赤く、底辺部は土色にくすませる表現など、観察に基づく正確な描写に特徴がある。
ブリューゲルは、16世紀ネーデルラント絵画の巨匠。聖書の物語や農村の暮らしを好んで描き、素朴な中に諧謔(かいぎゃく)や批判精神を込めた絵画を残した。代表作は生涯に3点描いたとされる「バベルの塔」のうち、最晩年に描かれたもの。
縦59.9×横74.6センチと小ぶりな同作は、画面いっぱいに巨大な塔を置く大胆な構図と細密な描き込みで名高い。当時の建築技法、木材運搬船、風俗のほか、真新しい上部のレンガ壁は赤く、底辺部は土色にくすませる表現など、観察に基づく正確な描写に特徴がある。
みなさん、待っていたんですね
やっぱり、少し混んでました (・_・;
じっくり、細かいとこを観るには双眼鏡みたいなん必要かなぁ?
双眼鏡じゃ大袈裟だから単眼鏡か?
、、、そんなことを思うぐらい精密に描かれています❗️ほんとの良さを理解するのは、肉眼では無理かと思うぐらい
期間が長いから、あと1回は観ようと思います
♪( ´θ`)
、、、
あっ、知らないと思いますが
バビルの塔じゃないですよ ヽ(´o`;
間違えて、言いそうじゃん (笑)





